堀越高等学校
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【部活動記録】

第68回 東京私立中学高等学校陸上競技選手権大会

2025年08月26日

男子の部

◎100m

⇒松村昇英(1C2)予選 11秒17 / 決勝 10秒97 第2位入賞

⇒風祭 葵(2C2)予選 11秒57

◎200m

⇒森山大河(2C3)予選 23秒10

◎400m

⇒長澤 瞬(2C3)予選 53秒14

⇒大沼浩斗(1C2)予選 53秒52(自己新記録)

◎走幅跳

⇒大塚 凪(3C2)予選 6m13cm

⇒田口琉太(2C3)予選 6m24cm

◎円盤投

⇒上野翔大(2C2)決勝 28m30cm

◎やり投

⇒ボンゴーラン ジョセフ瑛(3C2)決勝 64m08cm 優勝 ㊗大会新記録

⇒マッケンジー 季蘭 フルウ(2C3)決勝 45m80cm 第6位入賞

◎4×100mリレー

決勝 41秒18(堀越歴代最高記録) 第2位入賞

1走、大塚 凪(3C2) 2走、大川泰世(1C3) 3走、石田  惇(3C2) 4走、髙橋聖央(2C3)

◎4×400mリレー

決勝 3分19秒36 第2位入賞

1走、藤本駈流(1C3) 2走、大川泰世(1C3) 3走、髙橋聖央(2C3) 4走、森山大河(2C3)

女子の部

◎200m

⇒菅 遥希(1C1)予選 28秒85

◎400m

⇒中田羅奈(2C1) 予選 1分09秒92

 私学大会は東京都内の私立学校のみ参加でき、各種目2名まで出場できる試合です。夏季練習の締めくくりでもあり、練習の成果を確認する場として出場しました。強豪校が多く出場する中、選手たちは必死に競技を取り組み、自己新記録や入賞を果たしました。今大会で、やり投に出場したボンゴーラン(3C2)は4投目で自己最高記録に迫る好記録の投擲をし、見事に大会新記録を樹立して優勝という素晴らしい成績を残すことができました。また、男子100mに出場した松村(1C2)は、1年生ながらにも関わらず、向かい風の中でしたが10秒台で走り見事に第2位入賞を果たす結果を残しました。また、リレーに関しては、3年生と組める最後のバトンでしたが、堀越高校歴代最高記録で終えることができました。徒後輩たちは、これから始まる新人戦に向けて、良い勢いを付けてくれた先輩方の誇りをしっかりと繋ぎ、新人大会に向けて始動していきます。

令和7年度 東京高体連陸上第4支部夏季競技会

2025年08月26日

結果は以下をご覧ください

◎100m

⇒渡邊隆寛(3C2) 11秒11

⇒中山夢都(1C2) 11秒43(自己新記録)   ⇒田代琉翔(1C2) 11秒91(自己新記録)

⇒田中凛斗(1C2) 12秒38(自己新記録)   ⇒村主雅弥(1C3) 12秒55(自己新記録)

◎200m

⇒齋川龍生(2C3)24秒01(自己新記録)

◎300m

⇒髙橋聖央(2C3)34秒89(自己新記録)

⇒大川泰世(1C3)35秒31(自己新記録)

⇒森山大河(2C3)36秒33(自己新記録)

◎円盤投

⇒上野翔大           (2C2)26m54cm

◎やり投

⇒マッケンジー 季蘭フルウ(2C3)44m57cm 今大会では、全員出場ではありませんでしたが、出場した選手のほとんどが自己新記録を更新することができました。普段では、走ることのできない300mの種目もあり、全国大会に出場したメンバーが走り、好記録で走ることができ、より自信に繋がる試合になりました。

インターハイが終わりました!

2025年07月30日

約1週間に渡り、猛暑の中での全国大会が終わりました。結果は、男子やり投に出場したボンゴーラン ジョセフ 瑛が第3位入賞。男子4×400mリレーでは、予選を見事に通過して決勝に進出をしました。しかし、決勝では暑さにやられ思うような力を発揮することができず、惜しくも入賞を逃してしまいました。選手達の顔を見ると悔しさは若干あるように見えますが、ここまで来れたことに喜びと誇りを感じている様子でした。

全国大会が終わり、前半戦の試合は終わってしまいます。今後は、夏の大会と後半戦に気持ちを切り替えて、再始動いたします!これまで、本当にたくさんの応援をありがとうございました。

令和7年度 全国高等学校総合体育大会

2025年07月26日

広島県のホットスタッフフィールドにて、7月25日~29日の5日間で全国大会が開催されています。2日目の男子やり投に、キャプテンのボンゴーラン ジョセフ 瑛が出場しました。初の全国大会出場でしたが、雰囲気に呑まれることなく、自分の投擲をしっかりと行うことができて、予選は62m28㎝を投げて予選を通過しました。決勝では、最初の3投目までは思うような投擲ができませんでしたが、しっかりと修正を行い、4投目では自己新記録を大きく更新し64m36㎝の記録で見事に全国第3位入賞を果たす素晴らしい結果を残すことができました。ボンゴーランが作ってくれた勢いに乗じて、4日目に行われる4×400mリレーにおいても、東京都高校新記録を樹立して絶対に入賞を果たしてきます。応援よろしくお願いいたします。ボンゴーラン本当におめでとう!感動をありがとう!

第46回東京都高等学校選抜陸上競技大会・東京都高等学校陸上競技1年生大会

2025年07月14日

3年生の引退試合となる選抜大会が駒沢オリンピック公園陸上競技場(7月12日・13日)で行われました。また、1年生だけで行われる1年生大会も同時進行で行われました。試合結果は以下の通りです。

【選抜大会】

◎男子の部

〇100m

⇒渡邊隆寛(3C2)予選10秒95

〇200m

⇒渡邊隆寛(3C2)予選22秒51

⇒大川泰世(1C3予選22秒50

〇400m

⇒問矢勇太(2C2)決勝48秒75(自己新記録)第7位入賞

⇒髙橋聖央(2C3)決勝49秒97

〇1500m

⇒土方廉矢(2C3)決勝 4分07秒49

〇走幅跳

⇒大塚 凪(2C3)予選6m45cm

⇒田口琉太(1C3)予選6m44cm

⇒松本一心(2C2)予選6m38cm

〇円盤投

⇒本田光輝(3C2)決勝37m28cm(自己新記録)

⇒マッケンジー 季蘭フルウ(2C3)決勝34m36cm

〇砲丸投

⇒矢代賢汰(3C2)決勝10m71cm

⇒本田光輝(3C2)決勝10m00cm

〇やり投

⇒ボンゴーラン ジョセフ瑛(3C2)決勝58m43cm 第3位入賞

〇4×100mリレー

42秒65

1走、松本一心(2C2) 2走、深田幸汰(2C3) 3走、牧野陽日(3C2) 4走、大塚 凪(3C2)

〇4×400mリレー

3分26秒45

1走、長澤 瞬(2C3) 2走、森山大河(2C3) 3走、藤本駈流(1C3) 4走、齋川龍生(2C3)

◎女子の部

〇100m

⇒髙木彩華(3C1)決勝13秒07

〇4×100mリレー

51秒52

1走、菅 遥希(1C1) 2走、山口 ひなた(3C1) 3走、井上里桜(1C1) 4走、髙木彩華(3C1)

【1年生大会】

〇100m

⇒大川泰世(1C3予選10秒91 / 決勝10秒941C3第4位入賞

⇒髙橋侍也(1C2予選11秒19

⇒藤本駈流(1C3予選11秒33

200m

⇒藤本駈流(1C3予選23秒01

⇒中山夢都(1C2予選23秒32

〇走幅跳

⇒田中凛斗(1C2)予選5m70cm

今大会は1学期末試験後の試合で、調整をするのが難しかった試合でしたが、好記録で入賞を果たす生徒もおりました。その中でも、1年生大会に出場した大川(100m)は支部大会を勝ち上がり、見事に入賞を果たし、好成績を残すことができました。ほとんどの3年生は最後の試合であり、最低でも自己新記録を更新しようと最後まで健闘しました。今後は、8月末に行われる夏季競技会や私学大会、新人戦で一人でも多くの生徒が結果を残せることを目指し、日々の鍛錬が結果として表れるように今後も全力で取り組んでいきます。3年生の皆さん、本当にお疲れ様でした!

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