堀越高等学校100周年
部活動記録
部活動
2022/07/09

陸上競技部

第43回東京都高等学校選抜陸上競技大会・東京都高等学校陸上競技1年生大会

大会名:第43回東京都高等学校選抜陸上競技大会・東京都高等学校陸上競技1年生大会

日 時:7月9日(土)・10日(日)

会 場:駒沢陸上競技場

【選抜大会】
◎100m
鶴丸 力都(3C2) ⇒決勝 11秒30
黒坂 文弥(2C2) ⇒決勝 11秒40
◎200m
黒坂 文弥(2C2) ⇒決勝 22秒61
◎800m
野口 幸聖(2C2) ⇒決勝 2分06秒82
◎走幅跳
塚田 海斗(3C2)
⇒予選 6m61cm/決勝 6m67cm 第8位
吉田 輝(2C2) ⇒予選 6m55cm
平井 快(3C2) ⇒予選 5m90cm
◎走高跳
千葉 智之(2C2)
⇒決勝 1m85cm(自己ベストタイ記録) 第7位
【1年生大会】
◎100m
志村 伊武季(1C1a) ⇒予選 11秒72
◎走幅跳
志村 伊武季(1C1a)
⇒予選 6m28cm/決勝 6m36cm 第6位
◎女子走幅跳
濵中 茉緒(1C2b)⇒予選 4m71cm


1学期末試験後直後の試合で、うまく調整をすることが難しかった試合でした。1年生の志村は100m・走幅跳の種目で支部大会を勝ち上がり、走幅跳で見事に入賞を果たして好成績を残す事ができました。3年生最後の試であった、塚田・鶴丸・平井の3名は、最低でも自己新記録を更新しようと最後まで健闘しました。その中でも走幅跳に出場した塚田が、インターハイ予選の都大会で予選敗退した悔しさを晴らし、見事に第8位入賞を果たしました。キャプテンとして最後の意地を見せた試合でした。
今後は、8月に行われる私学大会や9支部大会、9月の新人戦で一人でも多くの生徒が結果を残せることを目指し、日々の鍛錬が結果として表れるように取り組んでいきます。

今後とも陸上競技部の活動にご声援をよろしくお願いいたします。

2022/06/24

陸上競技部

第43回東京都高体連第4支部学年別陸上競技大会

 大会名:第43回東京都高体連第4支部学年別陸上競技大会

日 時:6月24日(土)・25日(日)

会 場:世田谷総合運動公園砧陸上競技場

≪1年生大会≫
◎100m
⇒志村 伊武季(1C1a)
予選 11秒54/決勝 11秒46(自己ベスト) 6位入賞
◎200m
⇒石井 宗次郎(1C1a) 予選 25秒88(自己ベスト)
◎800m
⇒首藤 蓮太郎(1C1a) 予選 2分12秒05
◎走幅跳
⇒志村 伊武季(1C1a) 決勝 6m40㎝ 優勝
◎砲丸投
⇒豊田 翼(1C1a) 決勝 8m74㎝ 5位入賞
◎女子 100m
⇒濵中茉緒(1C2b)
予選 13秒89/準決勝 13秒81(自己ベスト)
◎女子 走幅跳
⇒濵中茉緒(1C2b)
決勝 4m83(自己ベスト) 5位入賞
≪2年生大会≫
◎100m
⇒黒坂文弥(2C2) 3位入賞
予選 11秒16/決勝 11秒04(自己ベストタイ)
⇒清水健太(2C2) 予選 12秒13(自己ベスト)
◎400m
⇒石田 操(2C2) 3位入賞
予選 52秒78/決勝 51秒72(自己ベスト)
⇒古家徳真(2C2) 予選 51秒79
≪3年生大会≫
◎100m
⇒塚田海斗(3C2)
予選 11秒27/決勝 11秒39
⇒鶴丸力都(3C2)
予選 11秒15/決勝 11秒07 3位入賞
≪2・3年生共通種目≫
◎走幅跳
⇒篠原健志(2C2) 決勝 6m05㎝
⇒吉田 輝(2C2) 決勝 6m53㎝ 2位入賞
⇒大城 彰之守(3C2) 決勝 5m97㎝
⇒平井 快(3C2) 決勝 6m32㎝ 4位入賞
≪全学年共通≫
◎走高跳
⇒千葉智之(2C2)
決勝 1m85㎝(自己ベスト) 優勝
◎円盤投
⇒豊田 翼(1C1a)
決勝 27m37㎝(自己ベスト) 優勝
◎4X100m 43秒89
①石田 操(2C2) ②志村 伊武季(1C1a)
③黒坂文弥(2C2) ④古家徳真(2C2)
◎4X400m 3分34秒63 6位入賞
①石井 宗次郎(1C1a) ②野口幸聖(2C2)
③石田 操(2C2) ④首藤 蓮太郎(1C1a)


6月24日・25日に学年別陸上競技大会が世田 谷運動場砧陸上競技場で行われ、本校からは17名 の選手が出場しました。日頃の練習の成果を十二 分に発揮し、9名の選手が入賞することができまし た。その中でも、1年生の志村(100m・走幅跳)、豊 田(砲丸投・円盤投)濱中(女子100m・女子走幅 跳)は自己ベストを更新し、今後も成長が楽しみな 選手です。特に濱中は、前回大会から自己ベストの 更新を続け、専門種目は走幅跳ながらも今回女子 100mに出場し、準決勝進出を果たしました。さら にスピードを強化することで、走幅跳では5m超え の記録や三段跳での活躍も期待される選手です。 1年生大会において入賞した選手に関しては、7月 9日・10日に行われる東京都高等学校陸上競技1 年生大会に出場します。また、3年生は次回の東京 都選抜大会が最後の大会になります。有終の美が 飾れるように懸命に大会に挑みますので、応援し ていただきますよう、よろしくお願いします。

2022/06/19

ダンス部

東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会

大会名:東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会

日  時:6月19日(日)

会  場:昭和女子大学 人見記念講堂

 今年度は石川県輪島市で行われている、御陣乗太鼓(ごじんじょうだいこ)をもとに作品づくりを行っています。表現するのがとても難しく、体力勝負の作品です。6月19日(日)東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会が行われ、最優秀賞第1位を受賞することができました。日々の練習で鍛え上げた成果を発揮し、最高の1本にすることができました。8月には兵庫県で行われる、全国高校大学ダンスフェスティバル神戸に参加します。この大会では、全国第1位の文部科学大臣賞を受賞できるように、今後も気を引き締めて全力で練習に取り組みたいと思います。

2022/06/11

陸上競技部

令和4年度 第3回国士舘大学競技会

大会名:令和4年度 第3回国士舘大学競技会

日  時:6月11日・12日(土)・(日)

会  場:国士舘大学多摩陸上競技場

◎100m 

清水 碧 (3C2)⇒11秒85

鶴丸 力都(3C2)⇒11秒25

塚田 海斗(3C2)⇒11秒57

黒坂 文弥(2C2)⇒11秒20

清水  健太(2C2)⇒12秒33(自己新記録)

◎400m

石田 操 (2C2)⇒53秒21(自己新記録)

古家 徳真(2C2)⇒51秒57(自己新記録)

石井 宗次郎(1C1a)⇒57秒26(自己新記録)

◎800m

首藤 蓮太郎(1C1a)2分10秒55

◎走幅跳

吉田 輝 (2C2)⇒6m18cm

篠原 健志(2C2)⇒6m17cm(自己新記録)

濵中 茉緒(1C2b)⇒4m77cm(自己新記録)

◎円盤投

豊田 翼(1C1a)⇒26m72(自己新記録)

6月11日・12日(土)・(日)に第3回国士舘大学競技会が国士舘大学多摩陸上競技場で行われ、本校からは18名の選手が出場しました。他の出場者達は、各種目で自己記録を更新する選手がおり、今後の自信に繋がる試合となりました。その中でも篠原(2C2)は、走幅跳で自己記録を大幅に更新することができました。これまでの自己記録は5m79cmでしたが、39cmも記録を向上させ、日頃の努力が結果として表れました。今回の大会で課題を発見できた選手も多く、次の試合に向けて課題の克服に努めていきます。また、今大会が引退試合となる3C2の清水 碧・山本 敦士の二人は、最後に自己新記録を更新するために一週間前からきめ細かな調整を行ってきました。結果として記録を更新することはできませんでしたが、二人の顔は達成感で満ち溢れており、高校生活の陸上競技に終止符を打ちました。その他の3年生の部員は、7月9日・10日(土・日曜日)の都選抜大会が引退試合となる予定です。集大成とすべく、より一層気持ちを入れて試合に臨んでいきますので、ご声援をよろしくお願いします。

2022/06/05

バドミントン部

東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会(団体戦)

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会(団体戦)

日  時:6月5日(日)

会  場:豊多摩高校(男子)・明治学院東村山高校(女子)

◎男子団体 1回戦 清瀬高校 0-3

第1ダブルス 

伊藤元希(2A7)・由井絢都(2A5)ペア 敗退

第2ダブルス

木下敬登(3A1)・野田耕太郎(1A8)ペア 敗退

第1シングルス

松本広煕(3A5) 敗退

◎女子団体 1回戦 田園調布雙葉高校 0-3

第1ダブルス  

佐藤あゆみ(2A3)・星野愛結(2A3)ペア 敗退

第2ダブルス  

石津桃花(3A1)・田中瞳(3A1)ペア 敗退

第1シングルス 

野口珠加(3A5) 敗退

今大会は3年生最後の大会であったため、以前より更に集中して練習に取り組む様子が見られました。しかし、いつもとは違う環境でのプレーや、慣れない攻撃をしてくる相手に圧倒されてしまい、各ゲームあと一歩のところで落としてしまいました。3年生は悔しい思いでの引退となりましたが、今大会が近付くにつれて積極的に後輩へ教える場面が見られ、今まで築き上げたものを確実に引き継いで引退することができたと思います。今年度より朝練が始まり、意欲的な1・2年生が多く在籍しているため、部活動がより良い方向に進めるように今後も指導していきます。

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2022/07/09

陸上競技部

第43回東京都高等学校選抜陸上競技大会・東京都高等学校陸上競技1年生大会

大会名:第43回東京都高等学校選抜陸上競技大会・東京都高等学校陸上競技1年生大会

日 時:7月9日(土)・10日(日)

会 場:駒沢陸上競技場

【選抜大会】
◎100m
鶴丸 力都(3C2) ⇒決勝 11秒30
黒坂 文弥(2C2) ⇒決勝 11秒40
◎200m
黒坂 文弥(2C2) ⇒決勝 22秒61
◎800m
野口 幸聖(2C2) ⇒決勝 2分06秒82
◎走幅跳
塚田 海斗(3C2)
⇒予選 6m61cm/決勝 6m67cm 第8位
吉田 輝(2C2) ⇒予選 6m55cm
平井 快(3C2) ⇒予選 5m90cm
◎走高跳
千葉 智之(2C2)
⇒決勝 1m85cm(自己ベストタイ記録) 第7位
【1年生大会】
◎100m
志村 伊武季(1C1a) ⇒予選 11秒72
◎走幅跳
志村 伊武季(1C1a)
⇒予選 6m28cm/決勝 6m36cm 第6位
◎女子走幅跳
濵中 茉緒(1C2b)⇒予選 4m71cm


1学期末試験後直後の試合で、うまく調整をすることが難しかった試合でした。1年生の志村は100m・走幅跳の種目で支部大会を勝ち上がり、走幅跳で見事に入賞を果たして好成績を残す事ができました。3年生最後の試であった、塚田・鶴丸・平井の3名は、最低でも自己新記録を更新しようと最後まで健闘しました。その中でも走幅跳に出場した塚田が、インターハイ予選の都大会で予選敗退した悔しさを晴らし、見事に第8位入賞を果たしました。キャプテンとして最後の意地を見せた試合でした。
今後は、8月に行われる私学大会や9支部大会、9月の新人戦で一人でも多くの生徒が結果を残せることを目指し、日々の鍛錬が結果として表れるように取り組んでいきます。

今後とも陸上競技部の活動にご声援をよろしくお願いいたします。

2022/06/24

陸上競技部

第43回東京都高体連第4支部学年別陸上競技大会

 大会名:第43回東京都高体連第4支部学年別陸上競技大会

日 時:6月24日(土)・25日(日)

会 場:世田谷総合運動公園砧陸上競技場

≪1年生大会≫
◎100m
⇒志村 伊武季(1C1a)
予選 11秒54/決勝 11秒46(自己ベスト) 6位入賞
◎200m
⇒石井 宗次郎(1C1a) 予選 25秒88(自己ベスト)
◎800m
⇒首藤 蓮太郎(1C1a) 予選 2分12秒05
◎走幅跳
⇒志村 伊武季(1C1a) 決勝 6m40㎝ 優勝
◎砲丸投
⇒豊田 翼(1C1a) 決勝 8m74㎝ 5位入賞
◎女子 100m
⇒濵中茉緒(1C2b)
予選 13秒89/準決勝 13秒81(自己ベスト)
◎女子 走幅跳
⇒濵中茉緒(1C2b)
決勝 4m83(自己ベスト) 5位入賞
≪2年生大会≫
◎100m
⇒黒坂文弥(2C2) 3位入賞
予選 11秒16/決勝 11秒04(自己ベストタイ)
⇒清水健太(2C2) 予選 12秒13(自己ベスト)
◎400m
⇒石田 操(2C2) 3位入賞
予選 52秒78/決勝 51秒72(自己ベスト)
⇒古家徳真(2C2) 予選 51秒79
≪3年生大会≫
◎100m
⇒塚田海斗(3C2)
予選 11秒27/決勝 11秒39
⇒鶴丸力都(3C2)
予選 11秒15/決勝 11秒07 3位入賞
≪2・3年生共通種目≫
◎走幅跳
⇒篠原健志(2C2) 決勝 6m05㎝
⇒吉田 輝(2C2) 決勝 6m53㎝ 2位入賞
⇒大城 彰之守(3C2) 決勝 5m97㎝
⇒平井 快(3C2) 決勝 6m32㎝ 4位入賞
≪全学年共通≫
◎走高跳
⇒千葉智之(2C2)
決勝 1m85㎝(自己ベスト) 優勝
◎円盤投
⇒豊田 翼(1C1a)
決勝 27m37㎝(自己ベスト) 優勝
◎4X100m 43秒89
①石田 操(2C2) ②志村 伊武季(1C1a)
③黒坂文弥(2C2) ④古家徳真(2C2)
◎4X400m 3分34秒63 6位入賞
①石井 宗次郎(1C1a) ②野口幸聖(2C2)
③石田 操(2C2) ④首藤 蓮太郎(1C1a)


6月24日・25日に学年別陸上競技大会が世田 谷運動場砧陸上競技場で行われ、本校からは17名 の選手が出場しました。日頃の練習の成果を十二 分に発揮し、9名の選手が入賞することができまし た。その中でも、1年生の志村(100m・走幅跳)、豊 田(砲丸投・円盤投)濱中(女子100m・女子走幅 跳)は自己ベストを更新し、今後も成長が楽しみな 選手です。特に濱中は、前回大会から自己ベストの 更新を続け、専門種目は走幅跳ながらも今回女子 100mに出場し、準決勝進出を果たしました。さら にスピードを強化することで、走幅跳では5m超え の記録や三段跳での活躍も期待される選手です。 1年生大会において入賞した選手に関しては、7月 9日・10日に行われる東京都高等学校陸上競技1 年生大会に出場します。また、3年生は次回の東京 都選抜大会が最後の大会になります。有終の美が 飾れるように懸命に大会に挑みますので、応援し ていただきますよう、よろしくお願いします。

2022/06/19

ダンス部

東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会

大会名:東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会

日  時:6月19日(日)

会  場:昭和女子大学 人見記念講堂

 今年度は石川県輪島市で行われている、御陣乗太鼓(ごじんじょうだいこ)をもとに作品づくりを行っています。表現するのがとても難しく、体力勝負の作品です。6月19日(日)東京都私立中学高等学校協会第47回創作ダンス発表会が行われ、最優秀賞第1位を受賞することができました。日々の練習で鍛え上げた成果を発揮し、最高の1本にすることができました。8月には兵庫県で行われる、全国高校大学ダンスフェスティバル神戸に参加します。この大会では、全国第1位の文部科学大臣賞を受賞できるように、今後も気を引き締めて全力で練習に取り組みたいと思います。

2022/06/11

陸上競技部

令和4年度 第3回国士舘大学競技会

大会名:令和4年度 第3回国士舘大学競技会

日  時:6月11日・12日(土)・(日)

会  場:国士舘大学多摩陸上競技場

◎100m 

清水 碧 (3C2)⇒11秒85

鶴丸 力都(3C2)⇒11秒25

塚田 海斗(3C2)⇒11秒57

黒坂 文弥(2C2)⇒11秒20

清水  健太(2C2)⇒12秒33(自己新記録)

◎400m

石田 操 (2C2)⇒53秒21(自己新記録)

古家 徳真(2C2)⇒51秒57(自己新記録)

石井 宗次郎(1C1a)⇒57秒26(自己新記録)

◎800m

首藤 蓮太郎(1C1a)2分10秒55

◎走幅跳

吉田 輝 (2C2)⇒6m18cm

篠原 健志(2C2)⇒6m17cm(自己新記録)

濵中 茉緒(1C2b)⇒4m77cm(自己新記録)

◎円盤投

豊田 翼(1C1a)⇒26m72(自己新記録)

6月11日・12日(土)・(日)に第3回国士舘大学競技会が国士舘大学多摩陸上競技場で行われ、本校からは18名の選手が出場しました。他の出場者達は、各種目で自己記録を更新する選手がおり、今後の自信に繋がる試合となりました。その中でも篠原(2C2)は、走幅跳で自己記録を大幅に更新することができました。これまでの自己記録は5m79cmでしたが、39cmも記録を向上させ、日頃の努力が結果として表れました。今回の大会で課題を発見できた選手も多く、次の試合に向けて課題の克服に努めていきます。また、今大会が引退試合となる3C2の清水 碧・山本 敦士の二人は、最後に自己新記録を更新するために一週間前からきめ細かな調整を行ってきました。結果として記録を更新することはできませんでしたが、二人の顔は達成感で満ち溢れており、高校生活の陸上競技に終止符を打ちました。その他の3年生の部員は、7月9日・10日(土・日曜日)の都選抜大会が引退試合となる予定です。集大成とすべく、より一層気持ちを入れて試合に臨んでいきますので、ご声援をよろしくお願いします。

2022/06/05

バドミントン部

東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会(団体戦)

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会(団体戦)

日  時:6月5日(日)

会  場:豊多摩高校(男子)・明治学院東村山高校(女子)

◎男子団体 1回戦 清瀬高校 0-3

第1ダブルス 

伊藤元希(2A7)・由井絢都(2A5)ペア 敗退

第2ダブルス

木下敬登(3A1)・野田耕太郎(1A8)ペア 敗退

第1シングルス

松本広煕(3A5) 敗退

◎女子団体 1回戦 田園調布雙葉高校 0-3

第1ダブルス  

佐藤あゆみ(2A3)・星野愛結(2A3)ペア 敗退

第2ダブルス  

石津桃花(3A1)・田中瞳(3A1)ペア 敗退

第1シングルス 

野口珠加(3A5) 敗退

今大会は3年生最後の大会であったため、以前より更に集中して練習に取り組む様子が見られました。しかし、いつもとは違う環境でのプレーや、慣れない攻撃をしてくる相手に圧倒されてしまい、各ゲームあと一歩のところで落としてしまいました。3年生は悔しい思いでの引退となりましたが、今大会が近付くにつれて積極的に後輩へ教える場面が見られ、今まで築き上げたものを確実に引き継いで引退することができたと思います。今年度より朝練が始まり、意欲的な1・2年生が多く在籍しているため、部活動がより良い方向に進めるように今後も指導していきます。

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