堀越高等学校100周年
部活動記録
部活動
2022/04/30

陸上競技部

第85回東京陸上競技選手権大会

大会名:第85回東京陸上競技選手権大会

日  時4月30日(土)

会  場:新国立競技場

◎100m

⇒黒坂文弥(2C2) 予選11秒43

 少し肌寒さを感じましたが、風は弱く、走りやすいコンディションでした。新国立競技場ということもあり、一般・大学生からも多くの選手が出場し、高校2年生の黒坂にとっては都大会を目前に、良い緊張感の中でレースに臨むことができるチャン

スでした。黒坂のベスト記録(11秒05)が参加標準であり、思い切った走りをしましたが力及びませんでした。黒坂は今回の試合を踏まえて、「後半の走りを強化して自己新記録を追い求めたい」と気持ちを新たにしていました。今後も、応援をよろしくお願いします。

2022/04/17

男子バスケットボール部

令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

大会名:令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

日  時:4月17日(日)・24日(日)・29(金)

会  場:都立東村山高等学校・都立昭和高等学校

1回戦

堀越  61  ー 50 都立向丘

(29 -  6、11 – 18、14– 14、7 - 12)

2回戦

堀越  92 ー 62 都立昭和

(28 - 3、23 – 20、21 – 19、20 - 20)

3回戦

越  67 ー 68 都立東村山

(18 – 17、15 – 22、21 – 8、13 – 21)

【出場選手】
4 角田慶一 (3C1)
5 宮野光希 (3C1)
6 岩永愛翔 (3C1)
7 磯﨑稜斗 (3C1)
8 内野 葵 (3C1)
9 米倉 煌 (3C1)
10 須﨑朱月 (3C1)
11 星 恭祐 (3C1)
12 福戸山 空 (3A5)
13 加藤海生 (3A8)
14 髙田玲央 (3A7)
15 向井大和 (2A1)
16 杉山友海 (2C1)
17 中野田 星 (2A4)
18 米田悠希 (2A3)
【マネージャー】
成澤瑠那 (3A5) 小早川 彩 (3A6)

春季大会兼関東大会東京都予選が行われました。1回戦目は久しぶりの公式戦ということもあり、始めは動きが硬く、自分たちのプレーができず主導権を奪うことができませんでした。しかし、その状況を岩永の献身的なリバウンドや思い切りのいい攻撃で打開し、チームに勢い付けることができ、何とか勝利することができました。

 2回戦目は、1回戦の課題を改善しようとする気持ちがアップ時点から前面に出ていました。その結果、良いスタートダッシュに成功し、25点リードで第1Qを終えることができました。しかし、その後は相手のプレスディフェンスに苦戦しました。更に大会を通して大会を通して成長している内野がファールアウトし、苦しい状況になりましたが、何とか勝利をすることができました。

 3回戦目は、格上の都立東村山高校との試合に臨みました。立ち上がりから支部選抜に選出されている4番や21番を抑えるのに苦戦し前半をリードされました。後半では、ランニングプレーから得点を重ね一時はリードすることができましたが、一歩及ばず悔しい結果となってしまいました。

 「対応力」や「状況判断」など、課題は多くありますが、一試合毎に成長を感じられる場面も増えてきました。公式戦という貴重な体験を通して、コートに立っている・立っていないにかかわらず、チーム全員が成長していけるように最後まで闘い続けます。

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2022/04/30

陸上競技部

第85回東京陸上競技選手権大会

大会名:第85回東京陸上競技選手権大会

日  時4月30日(土)

会  場:新国立競技場

◎100m

⇒黒坂文弥(2C2) 予選11秒43

 少し肌寒さを感じましたが、風は弱く、走りやすいコンディションでした。新国立競技場ということもあり、一般・大学生からも多くの選手が出場し、高校2年生の黒坂にとっては都大会を目前に、良い緊張感の中でレースに臨むことができるチャン

スでした。黒坂のベスト記録(11秒05)が参加標準であり、思い切った走りをしましたが力及びませんでした。黒坂は今回の試合を踏まえて、「後半の走りを強化して自己新記録を追い求めたい」と気持ちを新たにしていました。今後も、応援をよろしくお願いします。

2022/04/17

男子バスケットボール部

令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

大会名:令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

日  時:4月17日(日)・24日(日)・29(金)

会  場:都立東村山高等学校・都立昭和高等学校

1回戦

堀越  61  ー 50 都立向丘

(29 -  6、11 – 18、14– 14、7 - 12)

2回戦

堀越  92 ー 62 都立昭和

(28 - 3、23 – 20、21 – 19、20 - 20)

3回戦

越  67 ー 68 都立東村山

(18 – 17、15 – 22、21 – 8、13 – 21)

【出場選手】
4 角田慶一 (3C1)
5 宮野光希 (3C1)
6 岩永愛翔 (3C1)
7 磯﨑稜斗 (3C1)
8 内野 葵 (3C1)
9 米倉 煌 (3C1)
10 須﨑朱月 (3C1)
11 星 恭祐 (3C1)
12 福戸山 空 (3A5)
13 加藤海生 (3A8)
14 髙田玲央 (3A7)
15 向井大和 (2A1)
16 杉山友海 (2C1)
17 中野田 星 (2A4)
18 米田悠希 (2A3)
【マネージャー】
成澤瑠那 (3A5) 小早川 彩 (3A6)

春季大会兼関東大会東京都予選が行われました。1回戦目は久しぶりの公式戦ということもあり、始めは動きが硬く、自分たちのプレーができず主導権を奪うことができませんでした。しかし、その状況を岩永の献身的なリバウンドや思い切りのいい攻撃で打開し、チームに勢い付けることができ、何とか勝利することができました。

 2回戦目は、1回戦の課題を改善しようとする気持ちがアップ時点から前面に出ていました。その結果、良いスタートダッシュに成功し、25点リードで第1Qを終えることができました。しかし、その後は相手のプレスディフェンスに苦戦しました。更に大会を通して大会を通して成長している内野がファールアウトし、苦しい状況になりましたが、何とか勝利をすることができました。

 3回戦目は、格上の都立東村山高校との試合に臨みました。立ち上がりから支部選抜に選出されている4番や21番を抑えるのに苦戦し前半をリードされました。後半では、ランニングプレーから得点を重ね一時はリードすることができましたが、一歩及ばず悔しい結果となってしまいました。

 「対応力」や「状況判断」など、課題は多くありますが、一試合毎に成長を感じられる場面も増えてきました。公式戦という貴重な体験を通して、コートに立っている・立っていないにかかわらず、チーム全員が成長していけるように最後まで闘い続けます。

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