堀越高等学校100周年
部活動記録
部活動
2018/08/26

バドミントン部

9支部大会(団体戦)

大会名:9支部大会(団体戦)
日 時:平成30年8月26日(日)
会 場:日本大学第二高校

≪1回戦 対 女子美術大学付属高校≫3-1
1D伊藤 奏 (3A8)・市川愛優美(2A5) 2-0○
2D内田凜桜 (2A2)・篠原凛々子(1A8) 2-0○
1S吉川花梨 (1A5) 1-2●
2S市川愛優美(2A5) 2-0○

≪2回戦 対 日本大学鶴ケ丘高校≫1-3
1D市川愛優美(2A5)・内田凜桜(2A2) 0-2●
2D吉川花梨 (1A5)・篠原凛々子(1A8) 0-2●
1S伊藤 奏 (3A8) 2-1○
2S内田凜桜 (2A2) 0-2●

2018/08/25

サッカー部

日本工学院八王子専門学校ソサイチ8人制大会

大会名:日本工学院八王子専門学校ソサイチ8人制大会
日 時:8月25日(土)
会 場:日本工学院八王子専門学校総合グラウンド

1試合目 vs橘学苑高校 1-0
得点:源田洋行(3C3)

2試合目 vs東久留米総合高校 2-0
得点:源田洋行(3C3)、内野秀哉(3C3)

3試合目 vsトリプレッタユース 1-0
得点:源田洋行(3C3)

4試合目 vs東大和高校 1-0
得点:オウンゴール

登録メンバー 【サッカー部】
3C3 池田広輝・今福三大・内野秀哉・源田洋行
2C1a 小野竜二・師 貫太・山本悠暉
2C2a 日髙寿喜・森嶋駿斗
※5チーム総当たりリーグ戦:優勝

2018/08/24

ゴルフ部

平成30年度東京都中学高等学校ゴルフ選手権

大会名:平成30年度東京都中学高等学校ゴルフ選手権
日  時:平成30年度8月24日(金)
会  場:富士カントリー笠間俱楽部

≪高校男子≫
大西海翔 (2C2b)81ストローク(39・42)4位
阿部廉太郎(1C2b)90ストローク(45・45)9位タイ

秋の大会に向けて更に練習に励みます。

2018/08/22

陸上競技部

第61回東京私立中学高等学校陸上競技選手権大会

大会名:第61回東京私立中学高等学校陸上競技選手権大会
日 時:平成30年8月22(水)~24日(金)
会 場:駒沢オリンピック公園陸上競技場

◎100m
⇒飯塚一平 (3C2)
予選 11秒36/ 決勝 11秒50 第6位入賞
⇒上杉 丞 (2C1a)    予選 11秒90

◎200m
⇒松崎善輝  (1C1a)    予選 23秒91
⇒小島大ポール(1C2a)    予選 23秒55

◎400m
⇒川本敬祐 (1C1a) 予選 54秒66

◎800m 
⇒村上 翔 (2C2a)2分14秒35

◎1500m
⇒村上 翔 (2C2a)4分43秒01

◎走幅跳
⇒本橋大地 (2C2a)6m07
⇒田中祐希  (1C1a)6m55 第8位入賞

◎三段跳
⇒黒川知哉 (2C1a)
予選 13m24/決勝13m48㊗自己ベスト第2位入賞
⇒川合唯翔 (1C1a)予選11m60 ㊗自己ベスト

◎円盤投
⇒鶴岡 慧 (3C2)30m98   第6位入賞

◎やり投
⇒下司浩大 (2C2a)37m42
⇒仁宮 陸 (1C2a)33m77  ㊗自己ベスト

◎4×100mR
⇒予選42秒65/決勝42秒69  第5位入賞
①黒川知哉 (2C1a) ②小島大ポール(1C2a)
③上杉 丞 (2C1a) ④本橋大地 (2C2a)

2018/08/22

軟式野球部

平成30年度 秋季東京都高等学校軟式野球大会  ブロック1回戦

大会名:平成30年度 秋季東京都高等学校軟式野球大会  ブロック1回戦
日  時:平成30年8月22日(日)
会  場:大泉中央公園野球場

チーム名 1 2 3 4 5
都八王子東 1 0 5 3 3 12
堀 越 1 0 0 1 0 2

※規定により5回コールド

 

≪出場選手≫
1 遊撃手 小澤圭寿(2A5)
2 投 手 久保田 健太郎(2A3)
3 一塁手 加藤滉也(2A7)
4 捕 手 鈴木響輝(2A3)
5 三塁手 片山康貴(1A6)
6 右翼手 剛谷龍政(1A3)→岡本 樹(1A9)
7 左翼手 佐伯颯斗(1A9)
8 中堅手 佐藤綾祐(1A9)
9 二塁手 林 将輝(2A9)

初回、都八王子東に四球をきっかけに盗塁を立て続けに決められ、エラーの間に1点を失う。その裏、先頭の小澤がレフト前ヒットで出塁すると、久保田の犠牲バンド、加藤のレフト線を破る2塁打を放ち、すぐさま同点に追いつく。なおもチャンスであったが、後続が続かず、1点どまりとなる。2回は両者0点進行であったが、3回表に都八王子東がヒットを重ね、5点を失う。その後四球やヒット、エラーが重なり、4回、5回もそれぞれ失点し、苦しい試合運びとなる。4回裏に鈴木の三塁打から6番岡本の内野ゴロの間に1点を返すが、反撃もそこまでで、規定により、5回コールド負けであった。
新チームで臨んだ秋季大会であったが、準備不足が否めない。まずはチーム体制の再整備、それから体力づくり、基礎練習等、春季大会までに多くの課題を克服する必要があるように感じられた秋季大会であった。

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部活動記録
2018/08/26

バドミントン部

9支部大会(団体戦)

大会名:9支部大会(団体戦)
日 時:平成30年8月26日(日)
会 場:日本大学第二高校

≪1回戦 対 女子美術大学付属高校≫3-1
1D伊藤 奏 (3A8)・市川愛優美(2A5) 2-0○
2D内田凜桜 (2A2)・篠原凛々子(1A8) 2-0○
1S吉川花梨 (1A5) 1-2●
2S市川愛優美(2A5) 2-0○

≪2回戦 対 日本大学鶴ケ丘高校≫1-3
1D市川愛優美(2A5)・内田凜桜(2A2) 0-2●
2D吉川花梨 (1A5)・篠原凛々子(1A8) 0-2●
1S伊藤 奏 (3A8) 2-1○
2S内田凜桜 (2A2) 0-2●

2018/08/25

サッカー部

日本工学院八王子専門学校ソサイチ8人制大会

大会名:日本工学院八王子専門学校ソサイチ8人制大会
日 時:8月25日(土)
会 場:日本工学院八王子専門学校総合グラウンド

1試合目 vs橘学苑高校 1-0
得点:源田洋行(3C3)

2試合目 vs東久留米総合高校 2-0
得点:源田洋行(3C3)、内野秀哉(3C3)

3試合目 vsトリプレッタユース 1-0
得点:源田洋行(3C3)

4試合目 vs東大和高校 1-0
得点:オウンゴール

登録メンバー 【サッカー部】
3C3 池田広輝・今福三大・内野秀哉・源田洋行
2C1a 小野竜二・師 貫太・山本悠暉
2C2a 日髙寿喜・森嶋駿斗
※5チーム総当たりリーグ戦:優勝

2018/08/24

ゴルフ部

平成30年度東京都中学高等学校ゴルフ選手権

大会名:平成30年度東京都中学高等学校ゴルフ選手権
日  時:平成30年度8月24日(金)
会  場:富士カントリー笠間俱楽部

≪高校男子≫
大西海翔 (2C2b)81ストローク(39・42)4位
阿部廉太郎(1C2b)90ストローク(45・45)9位タイ

秋の大会に向けて更に練習に励みます。

2018/08/22

陸上競技部

第61回東京私立中学高等学校陸上競技選手権大会

大会名:第61回東京私立中学高等学校陸上競技選手権大会
日 時:平成30年8月22(水)~24日(金)
会 場:駒沢オリンピック公園陸上競技場

◎100m
⇒飯塚一平 (3C2)
予選 11秒36/ 決勝 11秒50 第6位入賞
⇒上杉 丞 (2C1a)    予選 11秒90

◎200m
⇒松崎善輝  (1C1a)    予選 23秒91
⇒小島大ポール(1C2a)    予選 23秒55

◎400m
⇒川本敬祐 (1C1a) 予選 54秒66

◎800m 
⇒村上 翔 (2C2a)2分14秒35

◎1500m
⇒村上 翔 (2C2a)4分43秒01

◎走幅跳
⇒本橋大地 (2C2a)6m07
⇒田中祐希  (1C1a)6m55 第8位入賞

◎三段跳
⇒黒川知哉 (2C1a)
予選 13m24/決勝13m48㊗自己ベスト第2位入賞
⇒川合唯翔 (1C1a)予選11m60 ㊗自己ベスト

◎円盤投
⇒鶴岡 慧 (3C2)30m98   第6位入賞

◎やり投
⇒下司浩大 (2C2a)37m42
⇒仁宮 陸 (1C2a)33m77  ㊗自己ベスト

◎4×100mR
⇒予選42秒65/決勝42秒69  第5位入賞
①黒川知哉 (2C1a) ②小島大ポール(1C2a)
③上杉 丞 (2C1a) ④本橋大地 (2C2a)

2018/08/22

軟式野球部

平成30年度 秋季東京都高等学校軟式野球大会  ブロック1回戦

大会名:平成30年度 秋季東京都高等学校軟式野球大会  ブロック1回戦
日  時:平成30年8月22日(日)
会  場:大泉中央公園野球場

チーム名 1 2 3 4 5
都八王子東 1 0 5 3 3 12
堀 越 1 0 0 1 0 2

※規定により5回コールド

 

≪出場選手≫
1 遊撃手 小澤圭寿(2A5)
2 投 手 久保田 健太郎(2A3)
3 一塁手 加藤滉也(2A7)
4 捕 手 鈴木響輝(2A3)
5 三塁手 片山康貴(1A6)
6 右翼手 剛谷龍政(1A3)→岡本 樹(1A9)
7 左翼手 佐伯颯斗(1A9)
8 中堅手 佐藤綾祐(1A9)
9 二塁手 林 将輝(2A9)

初回、都八王子東に四球をきっかけに盗塁を立て続けに決められ、エラーの間に1点を失う。その裏、先頭の小澤がレフト前ヒットで出塁すると、久保田の犠牲バンド、加藤のレフト線を破る2塁打を放ち、すぐさま同点に追いつく。なおもチャンスであったが、後続が続かず、1点どまりとなる。2回は両者0点進行であったが、3回表に都八王子東がヒットを重ね、5点を失う。その後四球やヒット、エラーが重なり、4回、5回もそれぞれ失点し、苦しい試合運びとなる。4回裏に鈴木の三塁打から6番岡本の内野ゴロの間に1点を返すが、反撃もそこまでで、規定により、5回コールド負けであった。
新チームで臨んだ秋季大会であったが、準備不足が否めない。まずはチーム体制の再整備、それから体力づくり、基礎練習等、春季大会までに多くの課題を克服する必要があるように感じられた秋季大会であった。

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