堀越高等学校
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【部活動記録】

令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

2022年04月17日

大会名:令和4年度 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会兼関東大会東京都予選

日  時:4月17日(日)・24日(日)・29(金)

会  場:都立東村山高等学校・都立昭和高等学校

1回戦

堀越  61  ー 50 都立向丘

(29 –  6、11 – 18、14– 14、7 – 12)

2回戦

堀越  92 ー 62 都立昭和

(28 – 3、23 – 20、21 – 19、20 – 20)

3回戦

越  67 ー 68 都立東村山

(18 – 17、15 – 22、21 – 8、13 – 21)

【出場選手】
4 角田慶一 (3C1)
5 宮野光希 (3C1)
6 岩永愛翔 (3C1)
7 磯﨑稜斗 (3C1)
8 内野 葵 (3C1)
9 米倉 煌 (3C1)
10 須﨑朱月 (3C1)
11 星 恭祐 (3C1)
12 福戸山 空 (3A5)
13 加藤海生 (3A8)
14 髙田玲央 (3A7)
15 向井大和 (2A1)
16 杉山友海 (2C1)
17 中野田 星 (2A4)
18 米田悠希 (2A3)
【マネージャー】
成澤瑠那 (3A5) 小早川 彩 (3A6)

春季大会兼関東大会東京都予選が行われました。1回戦目は久しぶりの公式戦ということもあり、始めは動きが硬く、自分たちのプレーができず主導権を奪うことができませんでした。しかし、その状況を岩永の献身的なリバウンドや思い切りのいい攻撃で打開し、チームに勢い付けることができ、何とか勝利することができました。

 2回戦目は、1回戦の課題を改善しようとする気持ちがアップ時点から前面に出ていました。その結果、良いスタートダッシュに成功し、25点リードで第1Qを終えることができました。しかし、その後は相手のプレスディフェンスに苦戦しました。更に大会を通して大会を通して成長している内野がファールアウトし、苦しい状況になりましたが、何とか勝利をすることができました。

 3回戦目は、格上の都立東村山高校との試合に臨みました。立ち上がりから支部選抜に選出されている4番や21番を抑えるのに苦戦し前半をリードされました。後半では、ランニングプレーから得点を重ね一時はリードすることができましたが、一歩及ばず悔しい結果となってしまいました。

 「対応力」や「状況判断」など、課題は多くありますが、一試合毎に成長を感じられる場面も増えてきました。公式戦という貴重な体験を通して、コートに立っている・立っていないにかかわらず、チーム全員が成長していけるように最後まで闘い続けます。

第9回 高校アメリカンフットボール 東西地区対抗戦

2020年02月12日

大会名 第9回 高校アメリカンフットボール 東西地区対抗戦
日 時 令和2年1月12日(日)
会 場 神奈川県 富士通スタジアム川崎(神奈川)

1Q 2Q 3Q 4Q
関東地区選抜 2 0 0 19 21
関西地区選抜 0 0 0 0 0

神奈川県川崎市にある富士通スタジアム川崎において行われた「第9回全国高等学校アメリカンフットボール関東地区選抜・関西地区選抜対抗戦NEW YEAR BOWL(ニューイヤーボウル)」に石岡武竜(2A3)が関東地区代表として出場しました。

石岡は守備の要であるディフェンスバックとして2000人の観客の前で躍動し、今シーズン全国優勝した立命館宇治高校率いる関西代表に21―0で快勝しました。

令和元年度シーズンを勝利で納め、令和2年度シーズンの春季大会はシード校の日本大学第二高等学校との対戦が決定しました。昨年度は、8強まで勝ち進んだものの、あと一歩で関東大会を逃してしまいました。日本大学第二高等学校に勝利すると、昨年秋に敗戦した早稲田高等学院と関東大会をかけたリベンジマッチとなります。

また、堺谷旭(3A6)、林大翔、山下豊(共に3A9)の3名はU―19日本代表候補となり、5月からのキャンプに参加することになりました。

引き続き、応援よろしくお願いします。

USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門

2020年01月19日

大会名:USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門
日 時:2020年1月19日(日)
会 場:北本市体育センター

【出場メンバー】
阿部 楓(2A1)
小嶋 瞳(2A3)
加藤凜花(2A4)
松下 奈々音(2A5)
香西美憂・佐藤琉菜・富山もも(1A2)
力武いのり(1A3)
春川ゆい(1A4)
長沼ジョエル雪弘(1A7)

1月19日に行われた「USA 全日本学生選手権大会2020予選 高校編成HIPHOP部門」に、1,2年生男女合同10名で出場しました。結果は、3位入賞を果たし、全国大会進出を決めました。
振り付けにおいては、外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーション変化を多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。衣装においては、部員達で考えました。3年生が引退して初めての大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、指摘し合い、練習を重ねるうちに少しずつ自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いや向き合い方を再確認でき、また生活面での成長も見られました。今回、この大会を通して「ダンスの楽しさ」と「努力は必ず報われる」ということを仲間と共に改めて学び、今後の活動の糧になっていくことと思います。日々、部員達を温かく指導してくださっている担任の先生方をはじめ、多くの方々に感謝申し上げます。

NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3

2020年01月13日

大会名:NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3
日 時:2020年1月13日(祝日)
会 場:なかのZERO大ホール

NAKANO DANCE JUNCTIONは、中野区内の「学校」の枠を超えた小中高合同のダンス発表会で、同じ区内で過ごす学生同士がダンスを心から楽しむという共通の目的を持った交流するイベントです。本校からは、ダンス部とヒップホップ同好会が参加しました。

出場校一覧☆高校(5)中学(3)小学校(3)
・宝仙学園共学部理数インター 中学・高等学校
・宝仙学園高等学校 女子部
・東京都立中野特別支援学校
・実践学園中学・高等学校
・谷戸小学校
・堀越高等学校
・ハーラウ フラ オル オハナ トウキョウ

≪発表作品≫
〇ダンス部「雪娘」「グランパッマ~祖父母・ヤバミis過去にあり~」「干支の始まり」

〇ヒップホップ同好会「ultimate」「Harmony」

第19回関東高校アメリカンフットボール地区選抜対抗戦 STICK BOWL

2019年12月28日

大会名 第19回関東高校アメリカンフットボール地区選抜対抗戦 STICK BOWL
日 時 令和元年12月28日(土)
会 場 味の素スタジアム内 アミノバイタルフィールド

1Q 2Q 3Q 4Q
埼玉茨城千葉新潟選抜 7 10 0 13 30
東京選抜A 12 0 15 0 27

アミノバイタルフィールド(調布市)で行われた、関東高校アメリカンフットボール地区対抗戦スティックボウルに東京選抜として3名の選手が出場しました。

出場選手には、ディフェンスメンバーに主将の石岡武竜(2A3)がコーナーバックとして、オフェンスメンバーではランニングバックとして川口大和(2A6)、オフェンスラインに岩内悠(2A4)が選出され、埼玉・千葉・茨城選抜と対戦しました。

石岡は、スターターとしてほぼフル出場の活躍でした。得意のパスカバーで、相手のパスを常に封じる活躍。パントリターンでも、リターナーとして得点につながるビックリターンをしました。川口、岩内もオフェンスメンバーとしてコンスタントに出場し活躍しました。結果は、最後の最後で逆転されてしまい残念でしたが、チームに戻り、この経験を活かし活躍することを期待しています。

引き続き応援よろしくお願いします。

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