堀越高等学校
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【部活動記録】

地区別大会

2019年07月23日

大会名:地区別大会
日 時:令和元年7月23日(火)(団体戦)
会 場:葛飾区総合スポーツセンター

○1回戦
堀越B 3-0 新宿E  
○2回戦
堀越B 0-3 武蔵丘B 
堀越A 3-0 新宿D  
○3回戦
堀越A 0-3 武蔵丘A 

新体制に代わって初めての試合でした。2チームがエントリーをしましたが、1回戦は勝ち進むことができました。とくに1年生の多くが高校初めての試合でしたが、固くならずに試合に臨めたと思います。しかし、試合ではもっと競り勝てた場面も多かったと思います。まずは同格の相手に負けないように、自分の得点パターンをしっかりと作っていきます。次の大会ではもっと良い結果が出るように、意識を高くもって練習に励みます。

令和元年度 第64回全国高等学校軟式

2019年07月22日

大会名:令和元年度 第64回全国高等学校軟式 野球選手権大会東京地方大会 2回戦
日 時:令和元年7月22日(月)
場 所:東綾瀬公園野球場

☆出場選手
1 ショート  :片山康貴(2A4)
2 レフト   :阿部知足(2A5)
3 ピッチャー :小澤圭寿(3A10)
4 セカンド :中島陽斗(2A3)
5 ライト  :谷津燦汰(3A6)
→ファースト 谷津燦汰(3A6)
6 ファースト:加藤滉也(3A9)
→代打 佐伯颯斗(2A7)
→ピッチャー 岡本 樹(2A6)
→ライト 佐藤綾祐(2A5)
7 サード   :君島 克之慎(1A7)
8 キャッチャー:久保田健太郎(3A3)
9 センター  :林 将輝(3A8)
→センター 野島翼拓(2A7)

和元年度 関東高等学校水泳競技大会 (第 70 回 関東高等学校選手権水泳競技大 会) (兼 第87回 日本高等学校選手権水泳競技大会関東地域予選会)

2019年07月20日

大会名:令和元年度 関東高等学校水泳競技大会 (第70回 関東高等学校選手権水泳競技大 会) (兼 第87回 日本高等学校選手権水泳競技大会関東地域予選会)
日 時:令和元年 7 月 20 日(土)~22 日(月)
会 場:山梨県・小瀬スポーツ公園水泳場

○7月20日(土)
男子 200m個人メドレー
笹瀬 輝(3C1) 2:09.15 (予選) 17 位

○7月21日(日)
男子 1500m自由形
平田凌汰(1C2b) 16:17.09 (タイム決勝) 17 位 男子 400m個人メドレー
笹瀬 輝(3C1) 4:36.52 (予選) 17 位

○7月22日(月)
男子 4×200mフリーリレー7:55.03(予選)29位 笹瀬 輝(3C1) ・川垣芳希(1C2b) 中島大征(2C2b)・田中 歩(1C2b)
大会名:令和元年度 第九支部水泳競技大会 日 時:令和元年9月16日(祝・月)
会 場:日本大学鶴ケ丘高等学校 記念館プール(25m)
2年生 阿部文志(2C2b)・飯田悠斗(2C2b) 2年生 澁谷 開(2C2b)・中島大征(2C2b)
1年生 今里晴己(1C2b)・川垣芳希(1C2b) 2年生 田中 歩(1C2b)・中村友哉(1C2b) 2年生 平田凌汰(1C2b)
以上 9 名が出場し、男子総合優勝となりました。

全国高等学校野球選手権大会 東東京大会5回戦

2019年07月20日

大会名:全国高等学校野球選手権大会 東東京大会5回戦
日 時:令和元年7月20日(土)
場 所:神宮球場

【バッテリー】海野(3C2) 佐藤(2C1a)- 渡邉(2C1a)
【二塁打】なし【三塁打】なし【本塁打】なし

5回戦は第3シードの帝京高校との対戦となった。本校の先発はエースの海野(3C2)、初回から2死満塁のピンチとなるがこのピンチをショートゴロに打ち取り切り抜けると、その後は持ち前のコントロールで安定した投球を見せる。3回には相手3番打者に四球で出塁を許すが、相手が企てた盗塁に対して捕手の渡邉(2C1a) が矢のような送球でこれを阻止するなど、無失点で試合を進めていく。
攻撃面では相手先発投手の力強い投球の前に序盤は出塁することができない。5回に5番鈴木(3C2)がこの試合初めて出塁すると、7番遠藤(3C2)も安打して2死1・2塁のチャンスを作る。この場面で8番の久保田(3C2)が惜しくも空振り三振となったが、押されぎみだった本校にも少しずつ流れが傾き始めたように感じた。
しかし、6回の守備で2本の安打と本校のミスがあり、2死満塁のピンチで痛恨の押し出し四球を与えてしまい、ついに帝京高校に1点の先制を許してしまう。
なんとか取り返したい本校は8回に先頭の6番田倉(1C1a)が内野安打で出塁し、遠藤がバントで送り1死2塁のチャンスを作る。ここで8番久保田がセンター前へ弾き返し更にチャンスを広げ1死1・3塁とする。ここでここまで好投を続けた9番の海野の打順であるが、ベンチは西村(3C2)を代打に送り出す。西村は2球目を痛烈に弾き返したが、惜しくもセカンド正面。セカンドゴロのダブルプレーに打ち取られてしまう。スタンドの大声援に背中を押され戦った本校だが、最後は4番渡邉がセカンドフライに打ち取られゲームセット。0-1で惜敗を喫した。

全国高等学校野球選手権大会 東東京大会4回戦

2019年07月19日

大会名:全国高等学校野球選手権大会 東東京大会4回戦
日 時:令和元年7月19日(金)
場 所:神宮第二球場


【バッテリー】落合(3C2) 木村(3C2) 海野(3C2)
【バッテリー】佐藤(2C1a)- 渡邉(2C1a)
【二塁打】渡邉(2C1a) 遠藤×2 (3C2) 井上(3C2)
久保田×2 (3C2) 滝田×2 (3C2)
【三塁打】今野(3C2)【本塁打】なし

1回の表、本校は先頭の今野(3C2)が出塁すると、4番渡邉(2C1a)のライト前タイムリーヒットで先制し、幸先の良いスタートを切る。その裏守備では今大会初めての失点、そして初めてのリードを許したが2回をお互いに三者凡退で切り抜けると、今大会好調の本校の打線が繋がり始める。3回に1番今野・2番滝田(3C2)が連続安打で出塁すると、またも4番の渡邉がレフトオーバーのタイムリーツーベースを放ち2点を奪い逆転。4回には7番遠藤(3C2)が2塁打の後、9番の投手の落合(3C2)の所で代打井上(3C2)が2塁打し1点、さらに今野がレフト前に安打しこの回2点を追加。5回には3番の鈴木(3C2)が四球で出塁し、4番渡邉がライト前ヒット、5番に入っていた投手木村(3C2)の送りバントで1死2・3塁のチャンスを作り6番田倉(1C1a)がレフトにタイムリーヒットし1点。さらに8番の久保田がレフトオーバーのタイムリーツーベースでこの回合計3点を追加する。6回も滝田(3C2)の2塁打などで1点を追加すると、7回には久保田・今野・滝田・遠藤が長打を放ち、渡邉がこの日4回目の安打となるレフト前ヒットを放つなど一挙6点を加え、規定により7回コールドを決めた。
初回こそ初めて失点をするなど、固さが見えた本校であるが、2回以降は完全に立ち直り良い流れで試合を進めることができた。決戦は第3シードの帝京高校との試合となるが、良い準備ができた。

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