大会名:第70回春季関東地区高等学校軟式野球大会1回戦
日 時:5月28日(土)
会 場:大和スタジアム

打順 ポジション 選手
1 サード/伊豆田優人(3A4)
2 レフト/並木晟大(3A4)
3 ピッチャー/安生一輝(3A7)
4 キャッチャー/岡本大暉(3A5)
5 ショート/大村洸稀(3A5,
6 センター/藤野和馬(2A7)
7 ファース/ 溝上 諄(3A7)
8 ライト/千葉憂也(2A6), 代打/中川征業(2A2), ライト/渡邊俊介(3A2)
9 セカンド/沖田康純(2A1)
・1回裏(攻撃)
2死から3番・安生(3A7)がライト前に落ちるヒットで出塁すると、4番・岡本(3A5)がライトの頭上を越える3ベースヒットを放ち、1塁ランナーの安生が生還。1点先制。
・3回裏(攻撃)
1死満塁から4番・岡本が左中間を破る3ベースヒットを放ち3点追加。さらに相手のエラーと6番・藤野(2A7)のレフトオーバー・3ベースヒットで2点追加。この回計5得点。
・4回表(守備)
1死満塁からワイルドピッチで1失点。
・5回表(守備)
ヒットとエラーでさらに1失点。
・9回表(守備)
ライト前ヒットが1ヒット1エラーとなり、先頭バッターを3塁まで進められると、続くバッターの犠牲フライにより1失点。
関東大会初戦は勝利を収めるも、独特の緊張感からか、浮足立つ場面が多々あった。これが大舞台の恐ろしさなのかと思うような記録に残らないミスなどもあった。課題は多く出たものの、確実に勝利したことは収穫であった。