大会名:東京都高等学校バドミントン新人戦Ⅱ部大会 (個人)
日 時:3月12日(日)、3月19日(日)、3月21日(火)
会 場:町田工業高校(男子)・南平高校(男子)・町田総合高校
(男子)・青山高校(男子)・東村山高校(男子)・立川高
校(男子)・明学東村山高校(男子)・小岩高校(男子)
【男子シングルス】 ※( )は旧クラス
出場選手:2A2(1A4)山口千太郎
1回戦 聖学院高校 2-0
2回戦 杉並学院高校 0-2敗退
出場選手:2A2(1A8)有田昌矢
1回戦 南平高校 2-1
2回戦 小平高校 0-2敗退
出場選手:2A3(1A4)宮内時生
1回戦 八王子東 2-0
2回戦 鷲宮 0-2敗退
出場選手:3A2(2A2)今西和音
1回戦 日大櫻丘 1-2敗退
出場選手:2A8(1A6)西尾健吾
1回戦 日大鶴ケ丘 0-2敗退
【男子ダブルス】 ※( )は旧クラス
出場選手:3A7(2A4)永吉陽大・3A3(2A6)大坪夢太郎
1回戦 成立高校 2-0
2回戦 府中東高校 0-2敗退
出場選手:3A2(2A2)俊長克紀・3A5(2A6)堀口 遥
1回戦 竹早 0-2敗退
出場選手:2A7(1A6)原口大和・2A8(1A4)永島空良
1回戦 小平南 0-2敗退
出場選手:2A1(1A1)妹川稜・2A5(1A7)江口聖梧
1回戦 明大明治 0-2敗退
出場選手:2A1(1A1)田中煌大・2A8(1A8)田中晴大
1回戦 東海大学高輪 0-2敗退
昨年度、試合出場が初めての生徒による大会でした。日頃の成果を発揮し、初戦を突破できた生徒もいました。しかし、2回戦目に勝ち進んだ生徒も経験の差が顕著に表れ、結果に表れてしまいました。技術面での改善点はもちろんのこと、当面の克服すべき点として体力面での課題が挙げられます。部活動では体力向上を目的とした練習を多く取り入れ、試合を戦い抜く体力を身に付けていきます。