堀越高等学校100周年
部活動記録
部活動
2022/08/24

テニス部

令和4年度 東京私立中高協会 第9支部総合競技大会高校男子テニスの部

大会名:令和4年度 東京私立中高協会

第9支部総合競技大会高校男子テニスの部

日 時:8月24日(水)

会 場:私立日本大学鶴ヶ丘高等学校

団体戦出場選手
加藤龍星(2A3)、興梠智想(2A4)、秋吉達也、渡 辺 龍(2A6)、北村 基(2A7)、北川 憩、永沼海翔(1A3)、浅野心冴(1A6)、井出亜門、髙橋遼太 (1A8)

1回戦:BYE
準決勝:文化学園大学杉並高等学校 3-0
(D1:興梠・井出 D2:秋吉・加藤 D3:北村・渡辺)
決勝:杉並学院高等学校 0-3 準優勝
(D1:興梠・井出 D2:秋吉・加藤 D3:北村・渡辺)

多くの方々のサポートのもと、今大会に臨むことができました。日頃の練習では多くの部員が大会に向けて選手のサポートをしていました。新チームとして初めて臨む大会でしたが、出場した選手たちはそうしたサポートを受け止め、代表として堂々と した姿で試合を行いました。試合序盤は緊張から 動きが硬い様子がありましたが、徐々に調子を上 げていき積極的なプレーが随所に見られました。 夏季休暇中の成果も十分に発揮され、準優勝という結果を収め、選手にとって貴重な経験となりました。その一方で新たな課題の発見があり、選手たちはより一層練習に熱が入っています。今回は試合に出場していない部員も新たな目標に向けて努力 する良いきっかけになりました。新人戦に向けてチ ーム一丸となって練習に励んでいきます。今後も 応援のほど、よろしくお願いします

2022/05/15

テニス部

第62回東京都高等学校テニス選手権大会(団体の部)

大会名:第62回東京都高等学校テニス選手権大会(団体の部)

日  時:5月15日(日)、21日(土)

会  場:都立小金井公園

◎男子出場選手

長尾朋哉(3A8)、山縣佑旭(3A8)

有川晄陽(2A5)、角田 虎太朗(2A6)

溝口昌幸(1A7)

1回戦:BYE

2回戦:芝浦工業大学付属 3-0

     D→長尾・山縣6-2

     S1→角田6-4

     S2→溝口6-0

3回戦:城東 2-1

     D→長尾・山縣2-6

     S1→角田6-0

     S2→溝口6-0

4回戦:W.O(不戦勝)

5回戦:東京成徳 2-1

     D→長尾・山縣5-7

     S1→角田6-3

     S2→溝口6-1

6回戦:東海大菅生 0-2

     D→長尾・角田0-6

     S1→山縣0-6

東京都ベスト16進出

 

多くの方々のサポートのもと、今大会に臨むことができました。日頃の練習では多くの部員が大会に向けて選手のサポートをしていました。出場した選手たちはそうしたサポートを受け止め、代表として堂々とした姿で試合を行いました。長尾・山縣はダブルスでの試合での活躍は勿論ですが、3年生として献身的に後輩をサポートしてチームをまとめあげました。角田はシングルス1として、安定したプレーでチームを牽引しました。今大会が初の公式戦となったシングルス2溝口は、コーナーを突くショットを放ち、落ち着いたプレーでデビューを果たしました。しかし、シード校である東海大菅生高校には力が及ばず、東京都ベスト16で今大会を終えました。今後は新チームへと移り変わっていく中で、新しい目標を掲げて練習により一層励んでいきたいと思います。今後も応援のほど、よろしくお願いいたします。

2019/09/15

テニス部

第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦

大会名:第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦
日 時:令和元年9月15日(日)~29日(日)
会 場:(個人戦予選)都立小金井北高校・都立第五商業高校など
会 場:(個人戦本戦)成城学園

<個人戦>
〇男子出場選手
久冨竜聖(2C1b)紺野 渉(2A2)丸山悠太(2A2)
勝呂将仁(2A4)立石龍斗(2A4)髙橋征吾(2A5)
松岡裕人(1A7)塚田 陸(1A8)川口 凌(1A9)
〇女子出場選手
森田優希(2A3)小林光空(2A5)残間 江梨花(1A1)
桑木春佳(1A2)尾 恵利華(1A3)和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)高山愛弓(1A6)

<シングルス>
〇予選1回戦 敗退 
森田(2A3)勝呂(2A4)小林(2A5)松岡(1A7)川口(1A9)
〇予選2回戦 敗退 塚田(1A8)
予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本戦トーナメント72ドローに出場することができる。

〇本戦2回戦 敗退 久冨(2C1b)
 塚田が予選2回戦で、久冨が本戦2回戦で敗れたことは残念だった。部員各自が次の私学大会に臨むにあたり、きちんと目標を掲げることが大切であることを説明した。

<ダブルス>
〇予選1回戦 敗退
髙橋(2A5)丸山(2A2)紺野(2A2)立石(2A4)
高山(1A6)桑木(1A2)和合(1A4)尾(1A3)
〇予選2回戦 敗退 残間(1A1)白井(1A6)

男子は相手に主導権を握られ、勝機を掴めず残念な結果となった。女子は残間・白井組が2回戦に上がることができた経験は大きかった。全員でさらに今後の練習に励ませたい。

2019/08/26

テニス部

第9支部大会 男子・女子

大会名:第9支部大会 男子・女子
日 時:男子 令和元年8月26日(月)
日 時:女子 令和元年8月29日(木)
会 場:男子 日本大学第二高等学校
    女子 女子美術大学付属高等学校

<男子>
出場選手:紺野 渉・丸山悠太(2A2)
出場選手:勝呂将仁・立石龍斗(2A4)
出場選手:髙橋征吾(2A5)・松岡裕人(1A7)
出場選手:塚田 陸(1A8)・川口 凌(1A9)
予選1回戦 勝利 堀越 3-2 宝仙学園
準決勝   敗退 堀越 0-3 日本大学鶴ケ丘

<女子>
出場選手:森田優希(2A3)・小林光空(2A5)
残間 江梨花(1A1)・桑木春佳(1A2)
尾 恵利華(1A3)・和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)・高山愛弓(1A6)
予選1回戦 敗退 堀越 1-4 日本大学第二

男子は新チームとして初めての大会となっった。1回戦はシングルス2の勝呂が落ち着いたプレーで勝利した。これによってチーム全体の士気が上がり、ダブルス2の紺野・立石、シングルス3の塚田も勝利した。準決勝は昨年度優勝校の日大鶴ケ丘にチーム一丸となって挑んだが、力で押し切られ、敗退となった。試合を通じて課題が見つかり、出場した選手のみならず、他の部員にとっても今後に向けて更なる目標を持つきっかけとなったことは大きな収穫となった。女子はシングルス1試合を勝つことが出来たが、それ以外の試合で課題が残る結果となった。

2019/05/12

テニス部

第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部

大会名:第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部
日 時:令和元年 5月12日(日)・18日(土) 
会 場:都立立川国際中等学校 ・ 小金井公園

◎男子団体戦
出場選手:李 光輝(3C1)久冨竜聖(2C1b)
髙岩雅輝(3A3)大原竜馬(3A9)塚田 陸(1A8)

◎5/12(日)
1回戦 BYE(シード)
2回戦 D塚田・髙岩(60)
2回戦 S1李(60)
2回戦 S2久冨(60)3-0東京工業大学附属
3回戦 D塚田・髙岩(60)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(10…ポイント打ち切り)2-0 都立日野台
4回戦 D塚田・髙岩(63)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(20…ポイント打ち切り)2-0立川国際

◎5/18(土)
5回戦 D塚田・髙岩(16)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(76(7))2-1都立小平
6回戦 D塚田・髙岩(06)
3回戦 S1李(06)0-2東海大菅生
2回戦から4回戦は、塚田・髙岩のダブルスが善戦してポイントを重ねた。5回戦はダブルス巧者の学校との対戦になったが、S1の李が落ち着いて取り返した。
1-1でS2の久冨に勝敗が託されたがタイブレークをよく凌いで、6回戦に進んだ。
6回戦ではシード1に完敗だった。行事明けから、新チームの育成に切り替え、3年生には、今まで学んだ内容を後輩たちに伝えさせたい。

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2022/08/24

テニス部

令和4年度 東京私立中高協会 第9支部総合競技大会高校男子テニスの部

大会名:令和4年度 東京私立中高協会

第9支部総合競技大会高校男子テニスの部

日 時:8月24日(水)

会 場:私立日本大学鶴ヶ丘高等学校

団体戦出場選手
加藤龍星(2A3)、興梠智想(2A4)、秋吉達也、渡 辺 龍(2A6)、北村 基(2A7)、北川 憩、永沼海翔(1A3)、浅野心冴(1A6)、井出亜門、髙橋遼太 (1A8)

1回戦:BYE
準決勝:文化学園大学杉並高等学校 3-0
(D1:興梠・井出 D2:秋吉・加藤 D3:北村・渡辺)
決勝:杉並学院高等学校 0-3 準優勝
(D1:興梠・井出 D2:秋吉・加藤 D3:北村・渡辺)

多くの方々のサポートのもと、今大会に臨むことができました。日頃の練習では多くの部員が大会に向けて選手のサポートをしていました。新チームとして初めて臨む大会でしたが、出場した選手たちはそうしたサポートを受け止め、代表として堂々と した姿で試合を行いました。試合序盤は緊張から 動きが硬い様子がありましたが、徐々に調子を上 げていき積極的なプレーが随所に見られました。 夏季休暇中の成果も十分に発揮され、準優勝という結果を収め、選手にとって貴重な経験となりました。その一方で新たな課題の発見があり、選手たちはより一層練習に熱が入っています。今回は試合に出場していない部員も新たな目標に向けて努力 する良いきっかけになりました。新人戦に向けてチ ーム一丸となって練習に励んでいきます。今後も 応援のほど、よろしくお願いします

2022/05/15

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第62回東京都高等学校テニス選手権大会(団体の部)

大会名:第62回東京都高等学校テニス選手権大会(団体の部)

日  時:5月15日(日)、21日(土)

会  場:都立小金井公園

◎男子出場選手

長尾朋哉(3A8)、山縣佑旭(3A8)

有川晄陽(2A5)、角田 虎太朗(2A6)

溝口昌幸(1A7)

1回戦:BYE

2回戦:芝浦工業大学付属 3-0

     D→長尾・山縣6-2

     S1→角田6-4

     S2→溝口6-0

3回戦:城東 2-1

     D→長尾・山縣2-6

     S1→角田6-0

     S2→溝口6-0

4回戦:W.O(不戦勝)

5回戦:東京成徳 2-1

     D→長尾・山縣5-7

     S1→角田6-3

     S2→溝口6-1

6回戦:東海大菅生 0-2

     D→長尾・角田0-6

     S1→山縣0-6

東京都ベスト16進出

 

多くの方々のサポートのもと、今大会に臨むことができました。日頃の練習では多くの部員が大会に向けて選手のサポートをしていました。出場した選手たちはそうしたサポートを受け止め、代表として堂々とした姿で試合を行いました。長尾・山縣はダブルスでの試合での活躍は勿論ですが、3年生として献身的に後輩をサポートしてチームをまとめあげました。角田はシングルス1として、安定したプレーでチームを牽引しました。今大会が初の公式戦となったシングルス2溝口は、コーナーを突くショットを放ち、落ち着いたプレーでデビューを果たしました。しかし、シード校である東海大菅生高校には力が及ばず、東京都ベスト16で今大会を終えました。今後は新チームへと移り変わっていく中で、新しい目標を掲げて練習により一層励んでいきたいと思います。今後も応援のほど、よろしくお願いいたします。

2019/09/15

テニス部

第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦

大会名:第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦
日 時:令和元年9月15日(日)~29日(日)
会 場:(個人戦予選)都立小金井北高校・都立第五商業高校など
会 場:(個人戦本戦)成城学園

<個人戦>
〇男子出場選手
久冨竜聖(2C1b)紺野 渉(2A2)丸山悠太(2A2)
勝呂将仁(2A4)立石龍斗(2A4)髙橋征吾(2A5)
松岡裕人(1A7)塚田 陸(1A8)川口 凌(1A9)
〇女子出場選手
森田優希(2A3)小林光空(2A5)残間 江梨花(1A1)
桑木春佳(1A2)尾 恵利華(1A3)和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)高山愛弓(1A6)

<シングルス>
〇予選1回戦 敗退 
森田(2A3)勝呂(2A4)小林(2A5)松岡(1A7)川口(1A9)
〇予選2回戦 敗退 塚田(1A8)
予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本戦トーナメント72ドローに出場することができる。

〇本戦2回戦 敗退 久冨(2C1b)
 塚田が予選2回戦で、久冨が本戦2回戦で敗れたことは残念だった。部員各自が次の私学大会に臨むにあたり、きちんと目標を掲げることが大切であることを説明した。

<ダブルス>
〇予選1回戦 敗退
髙橋(2A5)丸山(2A2)紺野(2A2)立石(2A4)
高山(1A6)桑木(1A2)和合(1A4)尾(1A3)
〇予選2回戦 敗退 残間(1A1)白井(1A6)

男子は相手に主導権を握られ、勝機を掴めず残念な結果となった。女子は残間・白井組が2回戦に上がることができた経験は大きかった。全員でさらに今後の練習に励ませたい。

2019/08/26

テニス部

第9支部大会 男子・女子

大会名:第9支部大会 男子・女子
日 時:男子 令和元年8月26日(月)
日 時:女子 令和元年8月29日(木)
会 場:男子 日本大学第二高等学校
    女子 女子美術大学付属高等学校

<男子>
出場選手:紺野 渉・丸山悠太(2A2)
出場選手:勝呂将仁・立石龍斗(2A4)
出場選手:髙橋征吾(2A5)・松岡裕人(1A7)
出場選手:塚田 陸(1A8)・川口 凌(1A9)
予選1回戦 勝利 堀越 3-2 宝仙学園
準決勝   敗退 堀越 0-3 日本大学鶴ケ丘

<女子>
出場選手:森田優希(2A3)・小林光空(2A5)
残間 江梨花(1A1)・桑木春佳(1A2)
尾 恵利華(1A3)・和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)・高山愛弓(1A6)
予選1回戦 敗退 堀越 1-4 日本大学第二

男子は新チームとして初めての大会となっった。1回戦はシングルス2の勝呂が落ち着いたプレーで勝利した。これによってチーム全体の士気が上がり、ダブルス2の紺野・立石、シングルス3の塚田も勝利した。準決勝は昨年度優勝校の日大鶴ケ丘にチーム一丸となって挑んだが、力で押し切られ、敗退となった。試合を通じて課題が見つかり、出場した選手のみならず、他の部員にとっても今後に向けて更なる目標を持つきっかけとなったことは大きな収穫となった。女子はシングルス1試合を勝つことが出来たが、それ以外の試合で課題が残る結果となった。

2019/05/12

テニス部

第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部

大会名:第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部
日 時:令和元年 5月12日(日)・18日(土) 
会 場:都立立川国際中等学校 ・ 小金井公園

◎男子団体戦
出場選手:李 光輝(3C1)久冨竜聖(2C1b)
髙岩雅輝(3A3)大原竜馬(3A9)塚田 陸(1A8)

◎5/12(日)
1回戦 BYE(シード)
2回戦 D塚田・髙岩(60)
2回戦 S1李(60)
2回戦 S2久冨(60)3-0東京工業大学附属
3回戦 D塚田・髙岩(60)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(10…ポイント打ち切り)2-0 都立日野台
4回戦 D塚田・髙岩(63)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(20…ポイント打ち切り)2-0立川国際

◎5/18(土)
5回戦 D塚田・髙岩(16)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(76(7))2-1都立小平
6回戦 D塚田・髙岩(06)
3回戦 S1李(06)0-2東海大菅生
2回戦から4回戦は、塚田・髙岩のダブルスが善戦してポイントを重ねた。5回戦はダブルス巧者の学校との対戦になったが、S1の李が落ち着いて取り返した。
1-1でS2の久冨に勝敗が託されたがタイブレークをよく凌いで、6回戦に進んだ。
6回戦ではシード1に完敗だった。行事明けから、新チームの育成に切り替え、3年生には、今まで学んだ内容を後輩たちに伝えさせたい。

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