堀越高等学校100周年
部活動記録
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2019年9月15日

テニス部

第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦

大会名:第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦
日 時:令和元年9月15日(日)~29日(日)
会 場:(個人戦予選)都立小金井北高校・都立第五商業高校など
会 場:(個人戦本戦)成城学園

<個人戦>
〇男子出場選手
久冨竜聖(2C1b)紺野 渉(2A2)丸山悠太(2A2)
勝呂将仁(2A4)立石龍斗(2A4)髙橋征吾(2A5)
松岡裕人(1A7)塚田 陸(1A8)川口 凌(1A9)
〇女子出場選手
森田優希(2A3)小林光空(2A5)残間 江梨花(1A1)
桑木春佳(1A2)尾 恵利華(1A3)和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)高山愛弓(1A6)

<シングルス>
〇予選1回戦 敗退 
森田(2A3)勝呂(2A4)小林(2A5)松岡(1A7)川口(1A9)
〇予選2回戦 敗退 塚田(1A8)
予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本戦トーナメント72ドローに出場することができる。

〇本戦2回戦 敗退 久冨(2C1b)
 塚田が予選2回戦で、久冨が本戦2回戦で敗れたことは残念だった。部員各自が次の私学大会に臨むにあたり、きちんと目標を掲げることが大切であることを説明した。

<ダブルス>
〇予選1回戦 敗退
髙橋(2A5)丸山(2A2)紺野(2A2)立石(2A4)
高山(1A6)桑木(1A2)和合(1A4)尾(1A3)
〇予選2回戦 敗退 残間(1A1)白井(1A6)

男子は相手に主導権を握られ、勝機を掴めず残念な結果となった。女子は残間・白井組が2回戦に上がることができた経験は大きかった。全員でさらに今後の練習に励ませたい。

2019年8月26日

テニス部

第9支部大会 男子・女子

大会名:第9支部大会 男子・女子
日 時:男子 令和元年8月26日(月)
日 時:女子 令和元年8月29日(木)
会 場:男子 日本大学第二高等学校
    女子 女子美術大学付属高等学校

<男子>
出場選手:紺野 渉・丸山悠太(2A2)
出場選手:勝呂将仁・立石龍斗(2A4)
出場選手:髙橋征吾(2A5)・松岡裕人(1A7)
出場選手:塚田 陸(1A8)・川口 凌(1A9)
予選1回戦 勝利 堀越 3-2 宝仙学園
準決勝   敗退 堀越 0-3 日本大学鶴ケ丘

<女子>
出場選手:森田優希(2A3)・小林光空(2A5)
残間 江梨花(1A1)・桑木春佳(1A2)
尾 恵利華(1A3)・和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)・高山愛弓(1A6)
予選1回戦 敗退 堀越 1-4 日本大学第二

男子は新チームとして初めての大会となっった。1回戦はシングルス2の勝呂が落ち着いたプレーで勝利した。これによってチーム全体の士気が上がり、ダブルス2の紺野・立石、シングルス3の塚田も勝利した。準決勝は昨年度優勝校の日大鶴ケ丘にチーム一丸となって挑んだが、力で押し切られ、敗退となった。試合を通じて課題が見つかり、出場した選手のみならず、他の部員にとっても今後に向けて更なる目標を持つきっかけとなったことは大きな収穫となった。女子はシングルス1試合を勝つことが出来たが、それ以外の試合で課題が残る結果となった。

2019年5月12日

テニス部

第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部

大会名:第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部
日 時:令和元年 5月12日(日)・18日(土) 
会 場:都立立川国際中等学校 ・ 小金井公園

◎男子団体戦
出場選手:李 光輝(3C1)久冨竜聖(2C1b)
髙岩雅輝(3A3)大原竜馬(3A9)塚田 陸(1A8)

◎5/12(日)
1回戦 BYE(シード)
2回戦 D塚田・髙岩(60)
2回戦 S1李(60)
2回戦 S2久冨(60)3-0東京工業大学附属
3回戦 D塚田・髙岩(60)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(10…ポイント打ち切り)2-0 都立日野台
4回戦 D塚田・髙岩(63)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(20…ポイント打ち切り)2-0立川国際

◎5/18(土)
5回戦 D塚田・髙岩(16)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(76(7))2-1都立小平
6回戦 D塚田・髙岩(06)
3回戦 S1李(06)0-2東海大菅生
2回戦から4回戦は、塚田・髙岩のダブルスが善戦してポイントを重ねた。5回戦はダブルス巧者の学校との対戦になったが、S1の李が落ち着いて取り返した。
1-1でS2の久冨に勝敗が託されたがタイブレークをよく凌いで、6回戦に進んだ。
6回戦ではシード1に完敗だった。行事明けから、新チームの育成に切り替え、3年生には、今まで学んだ内容を後輩たちに伝えさせたい。

2019年4月22日

テニス部

第59回 東京都高等学校テニス選手権大会 個人戦

大会名:第59回 東京都高等学校テニス選手権大会 個人戦
日 時:平成31年4月22日(日)~令和元年5月5日(日)
会 場:個人戦予選:日大三高・都立駒場高など/個人戦本選:小金井公園

○男子個人戦
出場選手:李 光輝(3C1) ・久冨竜聖(2C1b)
出場選手:髙岩雅輝(3A3)・川上久楽(3A10)
出場選手:野澤怜央(3A10)
≪シングルス≫
予選1回戦 敗退 野澤(3A10)
予選4回戦 敗退 髙岩(3A3)
予選5回戦(予選決勝戦) 敗退 久冨(2C1b)
※予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本選トーナメント72ドローに出場することができる。

本選2回戦 敗退 李(3C1)

雨天での本選1回戦を6-2で勝ち上がった李は、天気も回復した2回戦で東海大菅生と当たった。スタートから攻めの展開を試みたが、要所でミスがあり惜しくも6-4で敗れた。髙岩はブレークポイントを握るチャンスもあったが、あと一歩及ばず、予選4回戦で敗れた。

≪ダブルス≫
予選1回戦 敗退 髙岩(3A3)・川上(3A10)
※予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本選トーナメント36ドローに出場することができる。

本選1回戦 敗退 李(3C1)・久冨(2C1b)
好天に恵まれ気温が上がる中、本選の緊張からかスタートでミスが続いた。日大三高に3ゲームリードを許した後、切り替えて4-5まで追いついたが、そのまま逃げ切られた。

2018年12月26日

テニス部

東京都私立中学高等学校テニス選手権大会(男子・女子個人戦)

大会名:東京都私立中学高等学校テニス選手権大会(男子・女子個人戦)
日 時:平成30年12月26日(水)~平成31年1月14日(月)
会 場:私学事業団など 各会場テニスコート

≪出場選手≫
廣田真樂(2A1)、南華世・大前太希(2A2)
佐藤 匠・髙岩雅輝(2A3)、三木葵生(2A5)
堀込貴夏・川上久楽(2A6)
大原竜馬・野澤怜央(2A9)、紺野 渉(1A8)
立石龍斗(1A9)

<予選1回戦 敗退>
シングルス 廣田、川上、紺野、立石
ダブルス 佐藤・堀込 組、三木・大前 組

<予選2回戦 敗退>
ダブルス 野澤・大原 組

<予選5回(決勝)戦 敗退>
シングルス 南・髙岩

南は3回戦まで1ゲームしか落とさずに勝ち上がり、その勢いで4回戦を7-5で勝利したが、予選決勝で惜しくも敗れた。髙岩も4回戦まで1試合2ゲーム以下しか取られずに予選決勝に上がったが、本選には届かなかった。
 また、野澤・大原 組は1回戦で7-5のスコアで辛勝したが、続く2回戦で敗れた。
 大会直前の試合練習や外部練習を踏まえて臨んだ大会であっただけに、やや残念な結果が多かった。今後は、さらに試合形式の練習を積み重ねて、春の都大会予選に臨む決意を、顧問と各部員で確認した。 

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2019年9月15日

テニス部

第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦

大会名:第58回 東京都高等学校 新人テニス選手権大会個人戦
日 時:令和元年9月15日(日)~29日(日)
会 場:(個人戦予選)都立小金井北高校・都立第五商業高校など
会 場:(個人戦本戦)成城学園

<個人戦>
〇男子出場選手
久冨竜聖(2C1b)紺野 渉(2A2)丸山悠太(2A2)
勝呂将仁(2A4)立石龍斗(2A4)髙橋征吾(2A5)
松岡裕人(1A7)塚田 陸(1A8)川口 凌(1A9)
〇女子出場選手
森田優希(2A3)小林光空(2A5)残間 江梨花(1A1)
桑木春佳(1A2)尾 恵利華(1A3)和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)高山愛弓(1A6)

<シングルス>
〇予選1回戦 敗退 
森田(2A3)勝呂(2A4)小林(2A5)松岡(1A7)川口(1A9)
〇予選2回戦 敗退 塚田(1A8)
予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本戦トーナメント72ドローに出場することができる。

〇本戦2回戦 敗退 久冨(2C1b)
 塚田が予選2回戦で、久冨が本戦2回戦で敗れたことは残念だった。部員各自が次の私学大会に臨むにあたり、きちんと目標を掲げることが大切であることを説明した。

<ダブルス>
〇予選1回戦 敗退
髙橋(2A5)丸山(2A2)紺野(2A2)立石(2A4)
高山(1A6)桑木(1A2)和合(1A4)尾(1A3)
〇予選2回戦 敗退 残間(1A1)白井(1A6)

男子は相手に主導権を握られ、勝機を掴めず残念な結果となった。女子は残間・白井組が2回戦に上がることができた経験は大きかった。全員でさらに今後の練習に励ませたい。

2019年8月26日

テニス部

第9支部大会 男子・女子

大会名:第9支部大会 男子・女子
日 時:男子 令和元年8月26日(月)
日 時:女子 令和元年8月29日(木)
会 場:男子 日本大学第二高等学校
    女子 女子美術大学付属高等学校

<男子>
出場選手:紺野 渉・丸山悠太(2A2)
出場選手:勝呂将仁・立石龍斗(2A4)
出場選手:髙橋征吾(2A5)・松岡裕人(1A7)
出場選手:塚田 陸(1A8)・川口 凌(1A9)
予選1回戦 勝利 堀越 3-2 宝仙学園
準決勝   敗退 堀越 0-3 日本大学鶴ケ丘

<女子>
出場選手:森田優希(2A3)・小林光空(2A5)
残間 江梨花(1A1)・桑木春佳(1A2)
尾 恵利華(1A3)・和合乙華(1A4)
白井耶衣(1A6)・高山愛弓(1A6)
予選1回戦 敗退 堀越 1-4 日本大学第二

男子は新チームとして初めての大会となっった。1回戦はシングルス2の勝呂が落ち着いたプレーで勝利した。これによってチーム全体の士気が上がり、ダブルス2の紺野・立石、シングルス3の塚田も勝利した。準決勝は昨年度優勝校の日大鶴ケ丘にチーム一丸となって挑んだが、力で押し切られ、敗退となった。試合を通じて課題が見つかり、出場した選手のみならず、他の部員にとっても今後に向けて更なる目標を持つきっかけとなったことは大きな収穫となった。女子はシングルス1試合を勝つことが出来たが、それ以外の試合で課題が残る結果となった。

2019年5月12日

テニス部

第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部

大会名:第59回東京都高等学校テニス選手権大会団体の部
日 時:令和元年 5月12日(日)・18日(土) 
会 場:都立立川国際中等学校 ・ 小金井公園

◎男子団体戦
出場選手:李 光輝(3C1)久冨竜聖(2C1b)
髙岩雅輝(3A3)大原竜馬(3A9)塚田 陸(1A8)

◎5/12(日)
1回戦 BYE(シード)
2回戦 D塚田・髙岩(60)
2回戦 S1李(60)
2回戦 S2久冨(60)3-0東京工業大学附属
3回戦 D塚田・髙岩(60)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(10…ポイント打ち切り)2-0 都立日野台
4回戦 D塚田・髙岩(63)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(20…ポイント打ち切り)2-0立川国際

◎5/18(土)
5回戦 D塚田・髙岩(16)
3回戦 S1李(60)
3回戦 S2久冨(76(7))2-1都立小平
6回戦 D塚田・髙岩(06)
3回戦 S1李(06)0-2東海大菅生
2回戦から4回戦は、塚田・髙岩のダブルスが善戦してポイントを重ねた。5回戦はダブルス巧者の学校との対戦になったが、S1の李が落ち着いて取り返した。
1-1でS2の久冨に勝敗が託されたがタイブレークをよく凌いで、6回戦に進んだ。
6回戦ではシード1に完敗だった。行事明けから、新チームの育成に切り替え、3年生には、今まで学んだ内容を後輩たちに伝えさせたい。

2019年4月22日

テニス部

第59回 東京都高等学校テニス選手権大会 個人戦

大会名:第59回 東京都高等学校テニス選手権大会 個人戦
日 時:平成31年4月22日(日)~令和元年5月5日(日)
会 場:個人戦予選:日大三高・都立駒場高など/個人戦本選:小金井公園

○男子個人戦
出場選手:李 光輝(3C1) ・久冨竜聖(2C1b)
出場選手:髙岩雅輝(3A3)・川上久楽(3A10)
出場選手:野澤怜央(3A10)
≪シングルス≫
予選1回戦 敗退 野澤(3A10)
予選4回戦 敗退 髙岩(3A3)
予選5回戦(予選決勝戦) 敗退 久冨(2C1b)
※予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本選トーナメント72ドローに出場することができる。

本選2回戦 敗退 李(3C1)

雨天での本選1回戦を6-2で勝ち上がった李は、天気も回復した2回戦で東海大菅生と当たった。スタートから攻めの展開を試みたが、要所でミスがあり惜しくも6-4で敗れた。髙岩はブレークポイントを握るチャンスもあったが、あと一歩及ばず、予選4回戦で敗れた。

≪ダブルス≫
予選1回戦 敗退 髙岩(3A3)・川上(3A10)
※予選トーナメント5回戦を勝ち抜くと、本選トーナメント36ドローに出場することができる。

本選1回戦 敗退 李(3C1)・久冨(2C1b)
好天に恵まれ気温が上がる中、本選の緊張からかスタートでミスが続いた。日大三高に3ゲームリードを許した後、切り替えて4-5まで追いついたが、そのまま逃げ切られた。

2018年12月26日

テニス部

東京都私立中学高等学校テニス選手権大会(男子・女子個人戦)

大会名:東京都私立中学高等学校テニス選手権大会(男子・女子個人戦)
日 時:平成30年12月26日(水)~平成31年1月14日(月)
会 場:私学事業団など 各会場テニスコート

≪出場選手≫
廣田真樂(2A1)、南華世・大前太希(2A2)
佐藤 匠・髙岩雅輝(2A3)、三木葵生(2A5)
堀込貴夏・川上久楽(2A6)
大原竜馬・野澤怜央(2A9)、紺野 渉(1A8)
立石龍斗(1A9)

<予選1回戦 敗退>
シングルス 廣田、川上、紺野、立石
ダブルス 佐藤・堀込 組、三木・大前 組

<予選2回戦 敗退>
ダブルス 野澤・大原 組

<予選5回(決勝)戦 敗退>
シングルス 南・髙岩

南は3回戦まで1ゲームしか落とさずに勝ち上がり、その勢いで4回戦を7-5で勝利したが、予選決勝で惜しくも敗れた。髙岩も4回戦まで1試合2ゲーム以下しか取られずに予選決勝に上がったが、本選には届かなかった。
 また、野澤・大原 組は1回戦で7-5のスコアで辛勝したが、続く2回戦で敗れた。
 大会直前の試合練習や外部練習を踏まえて臨んだ大会であっただけに、やや残念な結果が多かった。今後は、さらに試合形式の練習を積み重ねて、春の都大会予選に臨む決意を、顧問と各部員で確認した。 

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