堀越高等学校100周年
部活動記録
部活動一覧
2020年1月19日

ヒップホップ同好会

USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門
日 時:2020年1月19日(日)
会 場:北本市体育センター

【出場メンバー】
阿部 楓(2A1)
小嶋 瞳(2A3)
加藤凜花(2A4)
松下 奈々音(2A5)
香西美憂・佐藤琉菜・富山もも(1A2)
力武いのり(1A3)
春川ゆい(1A4)
長沼ジョエル雪弘(1A7)

1月19日に行われた「USA 全日本学生選手権大会2020予選 高校編成HIPHOP部門」に、1,2年生男女合同10名で出場しました。結果は、3位入賞を果たし、全国大会進出を決めました。
振り付けにおいては、外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーション変化を多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。衣装においては、部員達で考えました。3年生が引退して初めての大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、指摘し合い、練習を重ねるうちに少しずつ自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いや向き合い方を再確認でき、また生活面での成長も見られました。今回、この大会を通して「ダンスの楽しさ」と「努力は必ず報われる」ということを仲間と共に改めて学び、今後の活動の糧になっていくことと思います。日々、部員達を温かく指導してくださっている担任の先生方をはじめ、多くの方々に感謝申し上げます。

2020年1月13日

ダンス部 ヒップホップ同好会

NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3

大会名:NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3
日 時:2020年1月13日(祝日)
会 場:なかのZERO大ホール

NAKANO DANCE JUNCTIONは、中野区内の「学校」の枠を超えた小中高合同のダンス発表会で、同じ区内で過ごす学生同士がダンスを心から楽しむという共通の目的を持った交流するイベントです。本校からは、ダンス部とヒップホップ同好会が参加しました。

出場校一覧☆高校(5)中学(3)小学校(3)
・宝仙学園共学部理数インター 中学・高等学校
・宝仙学園高等学校 女子部
・東京都立中野特別支援学校
・実践学園中学・高等学校
・谷戸小学校
・堀越高等学校
・ハーラウ フラ オル オハナ トウキョウ

≪発表作品≫
〇ダンス部「雪娘」「グランパッマ~祖父母・ヤバミis過去にあり~」「干支の始まり」

〇ヒップホップ同好会「ultimate」「Harmony」

2019年8月18日

ヒップホップ同好会

USA Japan ダンス学生選手権大会2019高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA Japan ダンス学生選手権大会2019高校編成 HIPHOP部門
日 時:令和元年8月18日 (日)
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場 体育館

8月18日に行われた「USA Japan ダンス学生選手権2019 高校編成HIPHOP部門」に、1,2,3年生男女合同18名で出場しました。結果は、3位入賞でした。振り付けにおいては、外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーション変化を多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。選曲と衣装においては、上級生を中心に部員達で考え作成しました。メンバー全員が納得のいく作品に仕上げることは簡単な事ではありませんでしたが、何度も何度も話し合いの場を設けて、最後まで諦めずに根気よく取り組んだことで、今年も素敵な作品に仕上げることができました。
1年生は、入部して1ヶ月も経たないうちに始まった大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、指摘し合い、練習を重ねるうちに自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いを再確認でき、また生活面での成長も見られました。何より、チームとしてのモットーである「楽しく踊る」という伝統を守ることができ、その結果として第3位入賞という成績を残せました。
今回、この大会を通して「ダンスの楽しさ」と「努力は必ず報われる」ということを仲間と共に改めて学び、今後の活動の糧になっていくことと思います。顧問としても、今年は特に周りからの応援を強く感じた年でした。日々、部員達を温かく指導してくださっている各学年の先生方をはじめ、多くの方々に感謝申し上げます。

【出場メンバー】
鈴木 雅・井上ルイスアンドリュウ(3A4)
齋藤 凡・森 陽菜・武藤大地(3A8) 
嶋田蒼生(3A9)
阿部 楓(2A1)高田里奈(2A2)小嶋 瞳(2A3)
加藤凜花(2A4) 松下奈々音(2A5)
香西美憂・佐藤琉菜・富山もも(1A2)
力武いのり(1A3)春川ゆい(1A4)
河野 潤・長沼ジョエル雪弘(1A7)

2018年8月11日

ヒップホップ同好会

USA関東大会2018高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA関東大会2018高校編成 HIPHOP部門
日 時:平成30年8月11日(土)
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場体育館

8月11日に行われた「USA 関東大会2018高校編成HIPHOP部門」に1・2・3年生、男女合同20名で初出場しました。外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーションを多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。衣装は、『宇宙』をモチーフにしました。使用曲は、全体を通してテンポチェンジやイメージの変化がある曲で、表現が難しいものでしたが、日々の練習でも上級生が全体に声かけをし、素敵な作品を仕上げることができました。1年生は入部して1カ月も経たないうちに始まった大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、練習を重ねるうちに自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いを再確認できました。また、生活面での成長も見られました。何より、兼ねてからの課題であった〈笑顔で楽しく踊る〉ことができ、その結果として第2位入賞という成績が出せました。この大会を通して、ダンスの楽しさを仲間と共に改めて学び、努力は報われるということが、今後の活動の糧になっていくことと思います。応援して頂いた、多くの方々に感謝申し上げます。

【出演メンバー】
片本ちひろ(3A1)・阿部葉月  (3A2)
川千咲乃(3A2)・長沼瑠偉 (3A5)
田村大地 (3A7)・山田純之介 (3A7)
鈴木 雅  (2A5)・森 陽菜 (2A5)
嶋田蒼生 (2A6)・武藤大地 (2A7)
緒環未久 (2A8)・西山 健真   (2A8)
齋藤 凡  (2A9)・井上ルイスアンドリュウ(2A10)
阿部 楓 (1A1)・小嶋 瞳   (1A3)
西山朱音 (1A5)・加藤凜花 (1A6)
高田里奈 (1A7)・松下奈々音 (1A7)

2018年3月25日

ヒップホップ同好会

TECHNOS DANCE PARK vol.6

大会名:TECHNOS DANCE PARK vol.6
日 時:2018年3月25日(日)
会 場:日本工学院 小金井キャンパス

3月25日に、日本工学院小金井キャンパスで行われた「TECHNOS DANCE PARK vol.6」に2年生8名、3年生3名の計11名で出場しました。今回の作品は、選曲・振付・構成全て生徒が作りました。主要メンバーが振りを出し合い、ある程度作品ができた状態で他のメンバーに振りうつしをしていくという形で作り上げました。
作品の中に抑揚をつけるため、曲は3曲用いました。また、男子パートや女子パートを作ることで人数の変化に加え、それぞれのパートならではの雰囲気を出すことができ、飽きさせない作品作りを心がけました。衣装は、オレンジ色のトップスとチェック柄のボトムスを取り入れ、派手で格好いい衣装に拘りました。
本番では、出場校が数多くある中、2番目に踊ることになり、生徒たちも緊張していました。しかし、出番が早かった分、他校の雰囲気にのまれることなく踊ることができ、会場からの声援をたくさん頂けたことで、気持ちよく踊ることができました。本番終了後も何度も動画を見返すなど、楽しく踊れた様子が窺えました。
結果は残念ながら賞を頂くことはできませんでしたが、踊ることの楽しさは、照明を浴びて人前で踊ってこそだと思いますので、生徒達にはとても良い経験になりました。また、他校の作品を見ることも大変勉強になり、生徒達の感想からも、「更なる努力が必要」、「結果に拘りたい」という声が上がりました。今後の活動に期待をし、尽力して参ります。応援して頂いた多くの方々に感謝申し上げます。

【出場メンバー】
阿部葉月(3A2)角川千咲乃(3A2)長沼瑠偉(3A5)
嶋田優生(2A3)鈴木 雅 (2A5)森 陽菜(2A5)
武藤大地(2A7)緒環 未久 (2A8)西山健真(2A8)
齋藤 凡(2A9)井上ルイスアンドリュウ (2A10)

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2020年1月19日

ヒップホップ同好会

USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA全日本学生選手権大会2020予選 高校編成 HIPHOP部門
日 時:2020年1月19日(日)
会 場:北本市体育センター

【出場メンバー】
阿部 楓(2A1)
小嶋 瞳(2A3)
加藤凜花(2A4)
松下 奈々音(2A5)
香西美憂・佐藤琉菜・富山もも(1A2)
力武いのり(1A3)
春川ゆい(1A4)
長沼ジョエル雪弘(1A7)

1月19日に行われた「USA 全日本学生選手権大会2020予選 高校編成HIPHOP部門」に、1,2年生男女合同10名で出場しました。結果は、3位入賞を果たし、全国大会進出を決めました。
振り付けにおいては、外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーション変化を多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。衣装においては、部員達で考えました。3年生が引退して初めての大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、指摘し合い、練習を重ねるうちに少しずつ自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いや向き合い方を再確認でき、また生活面での成長も見られました。今回、この大会を通して「ダンスの楽しさ」と「努力は必ず報われる」ということを仲間と共に改めて学び、今後の活動の糧になっていくことと思います。日々、部員達を温かく指導してくださっている担任の先生方をはじめ、多くの方々に感謝申し上げます。

2020年1月13日

ダンス部 ヒップホップ同好会

NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3

大会名:NAKANO DANCE JUNCTION VOL.3
日 時:2020年1月13日(祝日)
会 場:なかのZERO大ホール

NAKANO DANCE JUNCTIONは、中野区内の「学校」の枠を超えた小中高合同のダンス発表会で、同じ区内で過ごす学生同士がダンスを心から楽しむという共通の目的を持った交流するイベントです。本校からは、ダンス部とヒップホップ同好会が参加しました。

出場校一覧☆高校(5)中学(3)小学校(3)
・宝仙学園共学部理数インター 中学・高等学校
・宝仙学園高等学校 女子部
・東京都立中野特別支援学校
・実践学園中学・高等学校
・谷戸小学校
・堀越高等学校
・ハーラウ フラ オル オハナ トウキョウ

≪発表作品≫
〇ダンス部「雪娘」「グランパッマ~祖父母・ヤバミis過去にあり~」「干支の始まり」

〇ヒップホップ同好会「ultimate」「Harmony」

2019年8月18日

ヒップホップ同好会

USA Japan ダンス学生選手権大会2019高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA Japan ダンス学生選手権大会2019高校編成 HIPHOP部門
日 時:令和元年8月18日 (日)
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場 体育館

8月18日に行われた「USA Japan ダンス学生選手権2019 高校編成HIPHOP部門」に、1,2,3年生男女合同18名で出場しました。結果は、3位入賞でした。振り付けにおいては、外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーション変化を多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。選曲と衣装においては、上級生を中心に部員達で考え作成しました。メンバー全員が納得のいく作品に仕上げることは簡単な事ではありませんでしたが、何度も何度も話し合いの場を設けて、最後まで諦めずに根気よく取り組んだことで、今年も素敵な作品に仕上げることができました。
1年生は、入部して1ヶ月も経たないうちに始まった大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、指摘し合い、練習を重ねるうちに自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いを再確認でき、また生活面での成長も見られました。何より、チームとしてのモットーである「楽しく踊る」という伝統を守ることができ、その結果として第3位入賞という成績を残せました。
今回、この大会を通して「ダンスの楽しさ」と「努力は必ず報われる」ということを仲間と共に改めて学び、今後の活動の糧になっていくことと思います。顧問としても、今年は特に周りからの応援を強く感じた年でした。日々、部員達を温かく指導してくださっている各学年の先生方をはじめ、多くの方々に感謝申し上げます。

【出場メンバー】
鈴木 雅・井上ルイスアンドリュウ(3A4)
齋藤 凡・森 陽菜・武藤大地(3A8) 
嶋田蒼生(3A9)
阿部 楓(2A1)高田里奈(2A2)小嶋 瞳(2A3)
加藤凜花(2A4) 松下奈々音(2A5)
香西美憂・佐藤琉菜・富山もも(1A2)
力武いのり(1A3)春川ゆい(1A4)
河野 潤・長沼ジョエル雪弘(1A7)

2018年8月11日

ヒップホップ同好会

USA関東大会2018高校編成 HIPHOP部門

大会名:USA関東大会2018高校編成 HIPHOP部門
日 時:平成30年8月11日(土)
会 場:駒沢オリンピック公園総合運動場体育館

8月11日に行われた「USA 関東大会2018高校編成HIPHOP部門」に1・2・3年生、男女合同20名で初出場しました。外部コーチを招き、人数を活かしたフォーメーションを多く取り入れ見ごたえのある作品で勝負しました。衣装は、『宇宙』をモチーフにしました。使用曲は、全体を通してテンポチェンジやイメージの変化がある曲で、表現が難しいものでしたが、日々の練習でも上級生が全体に声かけをし、素敵な作品を仕上げることができました。1年生は入部して1カ月も経たないうちに始まった大会練習でしたが、足りない部分はメンバー同士で補い合い、練習を重ねるうちに自信がつきました。今回の経験を通して、技術面だけでなく個々のダンスへの熱い想いを再確認できました。また、生活面での成長も見られました。何より、兼ねてからの課題であった〈笑顔で楽しく踊る〉ことができ、その結果として第2位入賞という成績が出せました。この大会を通して、ダンスの楽しさを仲間と共に改めて学び、努力は報われるということが、今後の活動の糧になっていくことと思います。応援して頂いた、多くの方々に感謝申し上げます。

【出演メンバー】
片本ちひろ(3A1)・阿部葉月  (3A2)
川千咲乃(3A2)・長沼瑠偉 (3A5)
田村大地 (3A7)・山田純之介 (3A7)
鈴木 雅  (2A5)・森 陽菜 (2A5)
嶋田蒼生 (2A6)・武藤大地 (2A7)
緒環未久 (2A8)・西山 健真   (2A8)
齋藤 凡  (2A9)・井上ルイスアンドリュウ(2A10)
阿部 楓 (1A1)・小嶋 瞳   (1A3)
西山朱音 (1A5)・加藤凜花 (1A6)
高田里奈 (1A7)・松下奈々音 (1A7)

2018年3月25日

ヒップホップ同好会

TECHNOS DANCE PARK vol.6

大会名:TECHNOS DANCE PARK vol.6
日 時:2018年3月25日(日)
会 場:日本工学院 小金井キャンパス

3月25日に、日本工学院小金井キャンパスで行われた「TECHNOS DANCE PARK vol.6」に2年生8名、3年生3名の計11名で出場しました。今回の作品は、選曲・振付・構成全て生徒が作りました。主要メンバーが振りを出し合い、ある程度作品ができた状態で他のメンバーに振りうつしをしていくという形で作り上げました。
作品の中に抑揚をつけるため、曲は3曲用いました。また、男子パートや女子パートを作ることで人数の変化に加え、それぞれのパートならではの雰囲気を出すことができ、飽きさせない作品作りを心がけました。衣装は、オレンジ色のトップスとチェック柄のボトムスを取り入れ、派手で格好いい衣装に拘りました。
本番では、出場校が数多くある中、2番目に踊ることになり、生徒たちも緊張していました。しかし、出番が早かった分、他校の雰囲気にのまれることなく踊ることができ、会場からの声援をたくさん頂けたことで、気持ちよく踊ることができました。本番終了後も何度も動画を見返すなど、楽しく踊れた様子が窺えました。
結果は残念ながら賞を頂くことはできませんでしたが、踊ることの楽しさは、照明を浴びて人前で踊ってこそだと思いますので、生徒達にはとても良い経験になりました。また、他校の作品を見ることも大変勉強になり、生徒達の感想からも、「更なる努力が必要」、「結果に拘りたい」という声が上がりました。今後の活動に期待をし、尽力して参ります。応援して頂いた多くの方々に感謝申し上げます。

【出場メンバー】
阿部葉月(3A2)角川千咲乃(3A2)長沼瑠偉(3A5)
嶋田優生(2A3)鈴木 雅 (2A5)森 陽菜(2A5)
武藤大地(2A7)緒環 未久 (2A8)西山健真(2A8)
齋藤 凡(2A9)井上ルイスアンドリュウ (2A10)

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